柚希礼音のチケット売買ならチケットストリート

Close icon次回から表示しない

チケットストリートとは…

チケットストリートは、チケットを「買いたい」「売りたい」という方々のために安心・安全なお取引の場を提供するチケット売買サイトです。音楽やスポーツ、演劇など様々なジャンルの人気公演チケットを、お取扱いしています。

代金は弊社でお預かり、お支払いはチケット到着後
チケット到着まで年中無休でサポート

現在の掲載チケット数145,384枚、本日の新着チケット数308

柚希礼音(ユズキレオン)のチケット一覧

柚希礼音は、元宝塚歌劇団の星組男役トップスターです。1997年に宝塚音楽学校に入学し、1999年に宝塚歌劇団に85期生として入団して、雪組の「ノバ・ボサ・ノバ」で初めて舞台に出演しました。その後星組に配属され、2001年の新人公演「ベルサイユのばら2001」ではアンドレ役を務め、2003年の新人公演「王家に捧ぐ歌」で新人公演初主演を務め、この作品以来新人公演で5作連続主演を務める等早くから実力を認められ注目されてきました。2007年には「さくら/シークレットハンター」から2番手スターに就任し、2008年には第30回松尾芸能賞新人賞を受賞し、宝塚のみならず日本の演劇界での知名度も上げていきました。2009年に星組トップスターに就任し、「大王四神記ver.2」でお披露目されました。その後も2010年に第65回芸術祭演劇の部・新人賞、2012年に第37回菊田一夫演劇賞の演劇賞を受賞し話題となりました。 2015年5月10日、『黒豹の如く/Dear DIAMOND!!』の東京宝塚劇場公演千秋楽をもって、宝塚歌劇団を退団。千秋楽公演は宝塚歌劇のライブ中継史上最大規模で行われ、さいたまスーパーアリーナ、宝塚バウホール他、全国45ヵ所の映画館、台湾の映画館でも生中継され、2万6000人を動員。終演後、同劇場前で行われたサヨナラパレードには過去最高の1万2000人が集結しました。また、同年10月からのミュージカル『プリンス・オブ・ブロードウェイ』にも出演が決まるなど、退団後もミュージカルスターとして活躍しています。

日程から選ぶ

柚希礼音 REON JACK2
プレビュー公演 ミュージカル ビリー・エリオット リトル・ダンサー
ミュージカル ビリー・エリオット リトル・ダンサー
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全69件 1-69件目

柚希礼音(ユズキレオン)のチケットを都道府県で探す

柚希礼音の今までの経歴について

柚希礼音は宝塚歌劇団の星組に所属していた女優です。2009年に星組トップスターに就任しました。主な公演は1995年4月~5月、7月~8月に行われた雪組による『再会/ノバ・ボサ・ノバ』が初舞台となり、星組時代は4月~5月に行われた『我が愛は山の彼方に/グレート・センチュリー』、2003年1月に行われた、 バウホール公演ws『おーい春風さん』の信太役、2005年3月バウホール公演ws『それでも船は行く』のジョニーケース役、2009年6月~8月に行われた『太王四神記VER2 新たなる王の旅立ち』タムドク役、2010年6月~8月梅田芸術劇場・博多座公演で行われた『ロミオとジュリエット』ロミオ役、2011年8月~9月博多座・中日公演で行われた『ノバ・ボサ・ノバ ー盗まれたカルナバル』ソール役、『めぐり会いは再び』ドラント・ヴェスペール役、2011年 11月、2012年12月『オーシャンズ11』ダニエル・オーシャン役など様々な役をこなしました。また、映画にもタカラヅカレビューシネマ幻想歌舞劇『太王四神記VER2』のタムドク役として登場するなど様々な場面で活躍しています。テレビ方面にも広く進出し、テレビドラマ『take five ~俺たちは愛を盗めるか~』第8話の主人公としても登場しました。


ページの先頭へ

まずはメールアドレスでカンタン登録!

  • 会員登録・更新料0円!
  • 年中無休の安心サポート
  • 唯一の電話窓口