日本最大級の公演チケット売買仲介サイト「チケットストリート」

Close icon次回から表示しない

チケットストリートとは…

チケットストリートは、チケットを「買いたい」「売りたい」という方々のために安心・安全なお取引の場を提供するチケット売買サイトです。音楽やスポーツ、演劇など様々なジャンルの人気公演チケットを、お取扱いしています。

代金は弊社でお預かり、お支払いはチケット到着後
チケット到着まで年中無休でサポート

現在の掲載チケット数127,183枚、本日の新着チケット数523

15年11月「熱い!ライブ指数ランキング

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
チケットストリートでは、動員数、公演回数といった一般的な指標に加え「チケットストリート」内の人気状況を加味して(※1)、独自の”熱い!ライブ指数”を算出し、「熱い!ライブ指数ランキング」を月ごとに発表いたします!人気公演をチェックして是非あなたもライブに参加してみては??

2015年11月 熱い!ライブ指数ランキング

ランキング
順位アーティスト熱い!ライブ指数
1位1嵐(arashi)154,020
2位2BIGBANG(ビッグバン)67,907
3位3ドリカム(DREAMS COME TRUE)53,555
4EXILE(エグザイル)41,890
5EXO(エクソ)41,424
6WBSCプレミア1218,605
72015NHK杯国際フィギュアスケート競技大会16,030
8V611,767
9ジャネットジャクソン(Janet Jackson)9,708
10奥田民生9,416
11デフレパード(Def Leppard)9,289
12レベッカ(REBECCA)8,060
13エルトンジョン(ELTON JOHN)7,954
14アイマス(アイドルマスター)7,545
15ゆず7,504
16RADWIMPS(ラッドウィンプス)7,443
17安室奈美恵7,213
18CNBLUE(シーエヌブルー)5,511
19Acid Black Cherry(アシッドブラックチェリー)5,131
20テレビ朝日ドリームフェスティバル(ドリフェス)20155,124
21槇原敬之(マッキー)4,880
22ゴールデンボンバー(金爆)4,786
23ANIMAX MUSIX 20154,686
24アンジュルム(スマイレージ)4,346
25YUKI4,149
26チャングンソク(JANG KEUN SUK)3,882
27UVERworld(ウーバーワールド)3,860
28Jun.K(ジュンケイ) 2PM3,845
29BRAHMAN(ブラフマン)3,419
30ジュンス JYJ(JUNSU)3,113
※1:指数算出方法
「熱い!ライブ指数」は、チケットストリートが2014年12月より算出を開始した、ライブ・エンタテインメントにおける熱狂度を表す指数です。11/1~11/30の間に開催された観客動員数約1万人以上の公演を対象として、「動員数」「2次流通における取引状況」などの要素を元に算出しています。

【指数の利用について】
本指数については、「出典:チケットストリート http://ticket.st/」のクレジットを表記いただければ、ご自由に引用・利用していただくことができます。

波乱のトップ3、ビッグアーティストが次々ツアー開始

やはり、と言うべきであろう、11月度の1位には嵐がランクイン。これまでの一年間で、嵐はコンサート開催月に必ずランキング上位を占めてきた。『嵐のワクワク学校』が開催された6月では2位に、『ARASHI BLAST in Miyagi』が開催された9月では1位にランク入りを果たした。そして嵐にとって今年一番の大仕事、今回で4年目となる5大ドームツアー『Japonism』が11月6日から開幕し、またしても1位を獲得した。
ツアー名の通り日本をテーマにした本公演は、気鋭の日本人アニメーションクリエイター集団が制作したオープニングアニメ映像が話題を呼び、年々趣向を凝らしているその演出にも各方面からの注目が集まっている。また、ツアーは27日にファイナルを迎えるが、大晦日に行われるジャニーズカウントダウンコンサートでも嵐が司会を務める。2015年最後の一瞬まで、“国民的アイドル・嵐”は注目を集めるだろう。
2位には11月12日より約1年ぶりのツアー、『WORLD TOUR 2015~2016 [MADE] IN JAPAN』をスタートさせたBIGBANGがランクイン。LA TimesやBillboardなど現地メディアも大絶賛を贈った北米ツアーも大成功に収め、勢いそのままに日本をジャック。東京ドームや京セラドームといった大規模会場での開催でありながら、これほどまでにチケット争奪戦を見せたK-POPアーティストは、春先に5大ツアーを行った東方神起以来かもしれない。
続いて、さすがの上位ランクインとなったのはドリカム。嵐、BIGBANGに次ぐ3位となったが、注目すべきは、その公演日数。ドリカムが11月中に開催したライブはたったの2日間のみであるものの、ファンにとっては記念すべき“4年に一度の祭典”である『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND』だったこと、皮切りが東京ドームの土日公演だったことからかチケット人気は急上昇。やはり、ドリカムは老若男女に愛され続けるアーティストのうちの一人だろう。

ジャネット・ジャクソン、沈黙を破りワールドツアーを開始

肌寒くなるにつれ、しっとりとした音楽を聴きたくなるのが常。秋になるとやはり、そのテの洋楽アーティストの来日が増える。昨年もこの時期はアリシア・キーズやジョン・レジェンドの来日で国内のR&Bファンを沸かせていたが、今年はそういった若手アーティストが口を揃えて「影響を受けた」と語るほどの大御所洋楽勢の来日が続いた。9位にはQueen of R&Bことジャネット・ジャクソンがランクイン。ニューアルバム『アンブレイカブル』を引っ提げての今回のワールドツアーでは、約14年ぶりに来日を果たした。そんな歌姫の姿を一目見ようと、人気が集中。
他にも13位のエルトンジョンや11位のDef Leppardなど、ベテラン勢の底力を見せつけるランキングとなった。

侍ジャパン、世界一ならず!シーズンオフ後も沸いた野球界

このシーズンならではのランクインとなったのが、6位にランクインしたWBSCプレミア12と7位にランクインした2015NHK杯国際フィギュアスケート競技大会。野球界は10月のクライマックスシリーズでいったん閉幕したが、再び上位に浮上。TV放送でも瞬間最高視聴率が35.2%にまで達し、国内での根強い人気を見せつけた。
野球界のシーズンオフと引き換えにシーズンインとなっているのが、フィギュアスケート界。“NHK杯で優勝すると世界チャンピオンになれる”というジンクスもあるように、羽生結弦選手や浅田真央選手をはじめ、人気選手の試合に注目が集まった。

シンデレラガールズが快挙、アイマスが上位に

声優アニメジャンルからは2つがランクイン。長期のツアーではなく、数日間での限定開催にも関わらず上位に入ったアイマス、そして今年で7回目の開催となったANIMAX MUSIX 2015。『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 3rdLIVE シンデレラの舞踏会 -Power of Smile-』は11月28日、29日の2日間のみの開催であったが、幕張メッセを熱狂で満たし14位にランクイン。ここで初披露された新曲「Snow Wings」がデレステことスマートフォンアプリの「アイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ」のイベントに実装予告がされるなど、次元を超えた連携にこれからも期待が集まる。
一方、ANIMAXは横浜での一公演のみ。来たる2月には大阪に場所を移しての開催となるが、この勢いだと2月のランキングも上位入りしそうだ。アニサマやリスアニといった他のアニソン総合ライブは開催月にランク入りならずだったことを考えると、不動の人気っぷりである。

祝・デビュー10周年!全国を駆け回るRADWIMPS、UVERworld

10月のアジア・ヨーロッパツアーから帰国して国内巡りを開始したRADWIMPSが16位に、またUVERworldがツアー中盤となった11月にきて27位につけた。両者とも今年はメジャーデビュー10年のアニバーサリーイヤー。夏からフェス出演に自身のツアーで全国行脚にと大忙しだが、年末までその疾走は止まりそうにない。
また、Acid Black Cherryは前月の21位から19位にランクアップ。これで3ヵ月連続のランキング入りとなった。アリーナツアー、『Acid Black Cherry 2015 arena tour L-エル-』は去る12月14日に行われた日本武道館公演でファイナルを迎えたが、自身のアルバムツアーとして自己最多動員数の18万人という輝かしい数字で締めくくった。

ページの先頭へ

まずはメールアドレスでカンタン登録!

  • 会員登録・更新料0円!
  • 年中無休の安心サポート
  • 唯一の電話窓口