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チケットストリートとは…

チケットストリートは、チケットを「買いたい」「売りたい」という方々のために安心・安全なお取引の場を提供するチケット売買サイトです。音楽やスポーツ、演劇など様々なジャンルの人気公演チケットを、お取扱いしています。

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15年12月「熱い!ライブ指数ランキング

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チケットストリートでは、動員数、公演回数といった一般的な指標に加え「チケットストリート」内の人気状況を加味して(※1)、独自の”熱い!ライブ指数”を算出し、「熱い!ライブ指数ランキング」を月ごとに発表いたします!人気公演をチェックして是非あなたもライブに参加してみては??

2015年12月 熱い!ライブ指数ランキング

ランキング
順位アーティスト熱い!ライブ指数
1位1嵐(arashi)179,705
2位2FIFAクラブワールドカップ ジャパン2015104,230
3位3EXILE(エグザイル)81,901
4関ジャニ∞64,028
5ドリカム(DREAMS COME TRUE)43,618
6Hey!Say!JUMP(平成ジャンプ)35,008
7BIGBANG(ビッグバン)23,816
8X JAPAN(エックスジャパン)17,230
9KinKi Kids(キンキキッズ)11,764
10全日本フィギュアスケート選手権大会10,801
11少女時代9,108
12BABYMETAL(ベビーメタル)9,016
13カウントダウンジャパン15/168,532
14BTS(防弾少年団)8,465
15ナオト・インティライミ8,263
16安室奈美恵7,443
172015 FNC KINGDOM IN JAPAN7,044
18UVERworld(ウーバーワールド)6,649
19アルフィー(THE ALFEE)6,491
20ゆず6,422
21ポルノグラフィティ6,301
22aiko6,280
23TUBE(チューブ)6,074
24倖田來未5,908
25乃木坂465,770
26flumpool(フランプール)5,603
27超新星5,511
28RADWIMPS(ラッドウィンプス)5,423
29平井堅5,305
30プロ野球No.1決定戦! バトルスタジアム4,849
※1:指数算出方法
「熱い!ライブ指数」は、チケットストリートが2014年12月より算出を開始した、ライブ・エンタテインメントにおける熱狂度を表す指数です。12/1~12/31の間に開催された観客動員数約1万人以上の公演を対象として、「動員数」「2次流通における取引状況」などの要素を元に算出しています。

【指数の利用について】
本指数については、「出典:チケットストリート http://ticket.st/」のクレジットを表記いただければ、ご自由に引用・利用していただくことができます。

嵐が余裕の王座キープ!JUMPが飛躍を見せる

12月の1位に輝いたのは、圧倒的なポイント数を稼いだ嵐。2015年は『嵐のワクワク学校』が開催された6月、『ARASHI BLAST in Miyagi』の開催月である9月、そして全国5大ドームツアー開幕となった11月のランキングでも見事1位を獲得。まさに“嵐が動くときは世間も動く”ということを証明。ランキング数値も跳ね上がる結果となった。
また、12月から冬コンをスタートした関ジャニ∞やKinki Kidsに並び、注目の結果を残したのがHey!Say!JUMP。ジャニーズグループとしては史上最年少での単独カウントダウンコンサートの開催を果たし、6位にランクインした。JUMPにとって2015年は先輩、嵐の『ワクワク学校』への出演や24時間テレビメインパーソナリティに選ばれるなど、大躍進の一年であった。2016年も、どのグループがキング・オブ・ジャニーズ・嵐に迫ってくるか、目が離せない。

デビューから26年、ドリカム、XJAPANが上位に乱入

K-POP勢のコンサートが数少なかった12月、元気を見せたのが国内のベテラン勢。年末に無事、四年に一度の祭典『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND』のフィナーレを迎えたドリカムは先月に引き続き5位と上位につけた。
ドリカムの「あなたに会いたくて」「DREAMS COME TRUE」のCDデビューが1989年3月、またX JAPAN(X)も「BLUE BLOOD」でのメジャーデビューが1989年4月であり、双方ともに26年を迎えてもなお衰えない人気の高さは驚くべきと言えよう。他にも同年代のCDデビューアーティストにはLINDBERG、THE BOOM、林原めぐみなどがいる。
その26年をさらに超える猛者であり、“カンレキ戦隊”という自虐的(?)なキャラクターのツアーグッズも話題になったTHE ALFEEは、19位にランクイン。デビュー41周年を迎えてもなお衰えを知らぬパワーで日本武道館を駆け回り、12月29日で無事ファイナルを迎えた。

再追加公演決定で沸くBIGBANG、涙をこらえたBTS

BIGBANGは今月も上位にランクイン。11月ランキング結果の2位から7位にランクダウンしたものの再追加公演も発表され、2月までツアーを続行する彼らは次回のランキングでも必ず結果を残すだろう。
クリスマスイブにさいたまスーパーアリーナでツアーのファイナルを迎えた少女時代は11位にランクイン。日本デビュー5年目を迎え、圧倒的なパフォーマンスと安定感で全国3ヶ所6公演、計7万人を魅了した。
また、意外な結果となってしまったのは、14位にランクインしたBTS(防弾少年団)。初の単独アリーナ公演として横浜と神戸で開催される予定だった公演のうち、12月27日、28日の公演はメンバーのシュガとVの体調不良により中止されることとなった。現在、今後の展開を最も期待されているであろう注目の新人グループであるだけに、惜しい出来事であった。まだ日本デビューから2年未満である彼らの今後の展開に注目だ。

年の瀬ならではのプレミアムライブが続々ランクイン

12月度ランキングには、年末らしいコンサートが軒並み目立った。
今年二度目のライブツアー『Love Like Pop vol.18』でaikoが22位にランクイン。たったの3公演という超プレミアムライブだったため、チケットの需要が高まった。これまで大みそかから年明けにかけては「NHK紅白歌合戦」や「CDTV」などに出演するのが恒例だったaikoにとって、自身にとってもファンにとっても念願のカウントダウンライブとなったに違いない。
同じく少ない公演数にも関わらず12位と上位に食い込んだのはBABYMETAL。横浜アリーナをヘッドバンカーが揺らした。2015年5月からはじまったアメリカやフランスなどを含むニ度目のワールドツアーも成功させ、今年も4月からワールドツアー&東京ドーム公演を行うことを発表している。2016年4月には2作目となるアルバムが全世界同時発売されることも明らかにされており、彼女たちの世界を舞台にした輝かしい活躍は続く。
サマソニやフジロックがライブ・フェス好きにとっての夏の風物詩であるなら、冬はCDJこと『カウントダウンジャパン』。エレファントカシマシやBUMP OF CHICKENをはじめとする豪華アーティストが出演し、13位にランクイン。今年もアーティストと約20万人の音楽好きによる“日本最大級の忘年会”は大盛況で幕を閉じた。

冬はモッシュで温まれ!バンド勢が引き続き快挙

壮大なプロジェクションマッピングやエレベーターなどの仕掛けにより、テーマパークにいるような雰囲気を味わえると話題の、ゆずの『LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2015-2016 TOWA-episode zero-』が20位にランクイン。前月からは5位ランクダウンした結果になった。引き続きツアーは1月中旬まで続く。
10月のアジア・ヨーロッパツアーから帰国して国内巡りを開始したRADWIMPSは28位に、結成15周年&デビュー10周年ツアーで秋から走り続けたUVERworldは18位にランクイン。また、ランキング初登場となったのは26位に入り込んだflumpool。12月30日・31日に横浜アリーナにて行われた初の単独カウントダウンライブは急きょケガにより不参加となったドラム・小倉誠司の代役をレミオロメンの神宮寺治が務め、無事成功させた。

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