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ACIDMAN(アシッドマン)のチケット一覧

ACIDMANは、1997年に結成された日本のロックバンドです。当初のメンバーは4人でしたが、ボーカルが脱退し、以降、大木伸夫(オオキノブオ)がボーカルとギターを担当。ベース&コーラスの佐藤雅俊(サトウマサトシ)、ドラムス&コーラスの浦山一悟(ウラヤマイチゴ)のスリーピースで活動しています。ガレージ、パンク、ボサノヴァ、ファンク、R&Bなど、さまざまな演奏技法をクロスオーバーさせた音楽性が特徴です。2000年にリリースしたインディーズ版「赤橙」が、有線年間インディーズチャート3位を獲得。 2002年には、初のツアーである「ACIDMAN FIRST TOUR 2002 ~oriental tag match~」、5月に下北沢garageにて初ワンマンライブ、7月には主催イベント「cinema vol.0」を開催。 そして同年10月30日、アルバム『創』にてメジャーデビュー。第17回日本ゴールドディスク大賞ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーに輝いています。 翌2003年にはROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロッキンジャパン)、カウントダウンジャパン等の大型ロックフェスティバルに初出演を果たす。 2004年にはライジング・サン・ロックフェスティバルへの初出演。 自身の楽曲「廻る、巡る、その核へ」のミュージックビデオが、文化庁メディア芸術祭優秀賞を始め、多数の芸術賞を受賞しました。 その後フジロックフェスティバルやサマーソニックへの出演も果たし、2007年にはワンマンライブツアー「ACIDMAN LIVE TOUR ""green chord""」の最終公演において、ワンマンとして初の日本武道館公演を行なっています。同年秋には 10-FEET・ RIZEの2グループと全国6都市を回るライブツアー「Trinity Trip」を実施。 2008年「ACIDMAN LIVE TOUR ""LIFE""」最終公演において、ワンマンとして初の幕張メッセ公演を開催。 2011年には、結成15周年目及びメジャーデビュー10周年目を記念し「ACIDMAN 15th&10th Anniversary」と題した様々なイベントを行い、第一弾として、自身初のオールアコースティックライブ「Second line & Acoustic live」で全国4箇所を回りました。 また「ACIDMAN LIVE ""15th&10th Anniversary Tour""」の最終公演ではワンマンとして初のさいたまスーパーアリーナ公演を開催。 そして2019年は、「ACIDMAN LIVE TOUR “ANTHOLOGY 2”」として3月11日福島からツアースタート。6月には「ACIDMAN×STRAIGHTENER×THE BACK HORN Tour THREE for THREE」も決定しています。

ACIDMAN(アシッドマン)の日程

すべての日程

ACIDMAN LIVE TOUR 創、再現
毎日がクリスマス 2019 ACIDMAN / KEYTALK
前3日通し券 COUNTDOWN JAPAN 19/20
後3日通し券 COUNTDOWN JAPAN 19/20
1日券 COUNTDOWN JAPAN 19/20 -12/29
ROCKIN' QUARTET SPECIAL
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全90件 1-90件目

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ACIDMAN(アシッドマン)は、日本のスリーピースロックバンド。現在Virgin MusicとFREE STARSに所属しています。バンドのキャッチコピーは「音の力。詩の力。」「深淵・迷走・創造・騒々」。ガレージ・ロック、パンク、ボサノヴァ、ファンク、R&Bなど多彩な音楽性がつまった楽曲がACIDMANの魅力です。結成は1997年。メンバーは、大木伸夫(ギター&ボーカル)、佐藤雅俊(ベース&コーラス)、浦山一悟(ドラムス&コーラス)。大木伸夫が手がける叙情と風景描写が織り交ぜられた抽象的な歌詞、静と動を活かしたロックサウンドと美しい旋律を切々と歌い上げる楽曲も、多くのファンを魅了しています。2001年、「赤橙」でインディーズデビューし、有線年間インディーズチャート3位を獲得。2002年10月30日に、アルバム「創」でメジャーデビューし、オリコンアルバムチャートで初登場9位を記録しています。同年には下北沢でワンマンライブ、7月には主催イベント「cinema vol.0」を初開催。このイベントは複数のアーティストがライブを行い、セットチェンジの間に短編のショートフィルムを流すという特殊な対バンイベントで、Vol.0を含め2005年までに4回開催されました。以降、大型ロックフェスへも参加。また、「廻る、巡る、その核へ」のミュージックビデオが、文化庁メディア芸術祭優秀賞を始め、多数の芸術賞を受賞しており、映像に対するこだわりがプロモーションビデオの枠を超えた映像作品として高く評価されました。現在も全国規模のライブツアーを精力的に行っている他、バンド以外の活動としては、総合格闘家の須藤元気の歌手活動のプロデュースも行っています。


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