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チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

現在の掲載チケット数154,830枚、本日の新着チケット数1,042

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AD-LIVE(アドリブ)のチケット一覧

は、男性声優・鈴村健一が総合プロデューサーを務める、全編アドリブで進行する舞台AD-LIVE(アドリブ)の公演が2018年9月から10月に、10周年特別公演「AD-LIVE 10th Anniversary stage ~とてもスケジュールがあいました~」が11月にそれぞれ開催されます。 三郷市文化会館で行われる埼玉公演には、2018年9月15日(土)に寺島拓篤と中村悠一が、9月16日(日)に関智一と福圓美里が、9月22日(土)に蒼井翔太と岩田光央が、9月23日 (日・祝)に梶裕貴と羽多野渉がそれぞれ出演。横須賀芸術劇場で行われる神奈川公演には、2018年10月6日(土)に石川界人と鳥海浩輔が、10月7日(日)に櫻井孝宏と前野智昭がそれぞれ出演。メルパルク大阪で行われる大阪公演には、10月27日(土)に小野賢章と下野紘が、10月28日(日)に浅沼晋太郎と津田健次郎がそれぞれ出演。そして、10周年記念公演となる、ゼビオアリーナ仙台で行われる仙台公演には、11月17日(土)に蒼井翔太・浅沼晋太郎・梶裕貴・下野紘・寺島拓篤が、11月18日(日)に岩田光央・小野賢章・櫻井孝宏・森久保祥太郎・浅沼晋太郎がそれぞれ出演。鈴村健一は、全ての公演に出演します。 なお、上記の公演は、全国各地の映画館、そして台湾、香港の映画館にてライブ・ビューイングが行われることが決定しています。 AD-LIVEは、大まかな世界観の設定と、舞台上で起こるストーリー進行に必要な、最小限のいくつかの出来事が決められているだけで、セリフや出演者のキャラクターも含め、全てがアドリブで進められる90分間の舞台劇となっています。2018年の公演では、ストーリーも決められていない、「究極のアドリブ」へと進化を遂げています。 また、一般から事前にキーワードを募集しており、舞台上の役者はそのキーワードが書かれた紙が入ったアドリブバッグを身につけて芝居を行います。このキーワードはいつでも引くことができ、引いた場合は必ずセリフに盛り込まなければなりません。でたらめなキーワードが出ることもあれば、奇跡的に場面にぴったりなキーワードが出ることもあり、楽しみのひとつとなっています。

AD-LIVE(アドリブ)の日程

すべての日程

AD-LIVE 2018
AD-LIVE 10th Anniversary stage とてもスケジュールがあいました
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全92件 1-92件目

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AD-LIVE(アドリブ)は、鈴村健一が総合プロデュースする、アドリブで進行していく舞台で、2008年に初公演が行われ、現在までその規模を拡大しながら開催され続けています。AD-LIVEは、鈴村健一がパーソナリティを務めるインターネット番組「鈴村健一の超・超人タイツジャイアント」から誕生しました。AD-LIVEでは、世界観の設定とストーリーの進行に必要である最小限のプロットが決められているのみで、それ以外のセリフやキャラクター設定なども全てアドリブで進んでいきます。最低限のストーリーが設定されていますので、単純なアドリブの芝居としてだけではなく、舞台劇として楽しむこともできます。主催者である鈴村健一はもちろん、岩田光央、櫻井孝宏など人気と実力のある出演者が舞台を盛り上げるのも見どころのひとつです。 初演から10周年を迎える2018年のテーマは、例年より規模を拡大し、全16公演が行われます。今年のテーマは「究極のアドリブ」。今回は例年と違い、世界観のみが決められており、ストーリーもアドリブで進行していく形となっています。


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