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Analogfish(アナログフイッシュ)のライブ・コンサートチケット一覧

アナログフィッシュは、日本のスリーピース・バンドです。1999年に結成され、2004年にメジャーデビューしました。愛称はAnaligfishとも呼ばれたり書かれたりします。長野県出身の佐々木健太郎と下岡晃によるツインボーカル・スタイルを用いています。2人のどちらが作詞を行うかによって、メインボーカルが変わる仕組みとなっています。コーラスはライブメンバーの全員が参加しています。2001年からドラムを迎え入れて都内で活動を開始しました。2002年には斉藤州一郎をメンバーに加えて、スリーピース・バンドとして動き出しました。2004年にメジャーデビューして、2008年からはインディーズで作品を発表しています。ライブツアーでは「10周年記念祭り"10×10×10"」が新木場スタジオコーストで行われました。

Analogfish(アナログフイッシュ)の日程

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聖地巡礼 Analogfish X ASIAN KUNG-FU GENERATION
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全5件 1-5件目

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アナログフイッシュの魅力

アナログフイッシュは、佐々木健太郎・下岡晃・斉藤州一郎の三人で活動するバンドです。2004年にメジューデビューし、2008年からは、インディーズで作品を発表しています。毎年恒例の2月公演ライブ「KYOTOTOTOKYO」は、リリースツアーとは一味違うセットリストで行われ、事前の予測がつかないライブです。2014年の2月のライブは、前年よりも多く売れSOLDOUT寸前だったようで、明らかに前年とは違う熱気と密度のライブでした。佐々木が「州と話していて気づいたんですが、来年15周年でして」と言い場内が沸き、下岡が「SuperStructure」で鋭くえぐっておいて、佐々木の「ハローグッパイ」で優しく手を差しのべるという、奇跡のバランスで成り立っているバンドであることを改めて感じさせるものでした。ダブルアンコールでは、早々に斉藤と佐々木が出てきて、少し遅れてステージに上がった下岡に斉藤が「何か食べてたの。」ときいて下岡が「シシャモ食べてた。」と答えて場内は大爆笑という相変わらずのゆるいMCも魅力です。


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