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Analogfish(アナログフイッシュ)のライブ・コンサートチケット一覧

アナログフィッシュは、日本のスリーピース・バンドです。1999年に結成され、2004年にメジャーデビューしました。愛称としてAnaligfishとも呼ばれたり書かれたりもします。長野県出身の佐々木健太郎と下岡晃によるツインボーカル・スタイルを用いています。2人のどちらが作詞を行うかによって、メインボーカルが変わる仕組みとなっています。コーラスはライブメンバーの全員が参加しています。2001年からドラムを迎え入れて都内で活動を開始しました。2002年には斉藤州一郎をメンバーに加えて、スリーピース・バンドとして動き出しました。2004年にメジャーデビューして、2008年からはインディーズで作品を発表しています。ライブツアーでは「10周年記念祭り"10×10×10"」が新木場スタジオコーストで行われました。また、このステージからそれまで病気治療のため活動を休止していたドラム&コーラス担当の斉藤州一郎が復帰し、アナログフィッシュの全メンバーによる活動が再開されました。音楽性はインディーロックやオルタナティブロックなど様々なアプローチを用いていて、やや年齢層高めのコアな音楽ファンを中心にインディーズシーンで根強い支持を集めてきました。独特の空気感を持ったライブが魅力のバンドとしても知られていて、夏フェスやサーキットイベントなどにも積極的に出演している実力派ベテランバンドとして、長く注目を集める存在です。

Analogfish(アナログフイッシュ)の日程

すべての日程

Natural Hi-Tech Records 20th Anniversary「HOME SWEET HOME 2019」
Analogfish 聖地巡礼 単独 SIMOKITAZAWA 編
Analogfish 聖地巡礼 town meeting
聖地巡礼 Analogfish X HINTO

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Analogfish(アナログフイッシュ)の過去の取り扱いチケット

開演日時会場座席枚数価格
  • 2019/8/6()
  • 19:00
渋谷WWW X

東京都

Analogfish 聖地巡礼 ナツフィッシュ
整理番号450番以降
1枚のみ4,000円/枚
  • 2019/8/6()
  • 19:00
渋谷WWW X

東京都

Analogfish 聖地巡礼 ナツフィッシュ
全席自由、整理番号480番以降
1枚のみ5,100円/枚
  • 2019/8/6()
  • 19:00
渋谷WWW X

東京都

Analogfish 聖地巡礼 ナツフィッシュ
全自由×2枚連番 チケット名義は抽象的な名前です。
2枚連番(バラ売不可)10,000円/枚
  • 2019/4/24()
  • 19:00
渋谷クラブクアトロ(CLUB QUATTRO)

東京都

聖地巡礼 Analogfish X ASIAN KUNG-FU GENERATION
オフィシャルHP最速先行分 3月16日より発券開始となりますので発券次第速やかにレターパックプラスにて発送致します
1枚のみ7,000円/枚
  • 2019/4/24()
  • 19:00
渋谷クラブクアトロ(CLUB QUATTRO)

東京都

聖地巡礼 Analogfish X ASIAN KUNG-FU GENERATION
整理番号160~190番台
1枚のみ8,000円/枚
  • 2018/9/24()
  • 18:30
渋谷WWW X

東京都

Analogfish Tour Still Life
全自由 整理番号30~50番
2枚連番(バラ売可)3,800円/枚
  • 2018/9/24()
  • 18:30
渋谷WWW X

東京都

Analogfish Tour Still Life
整理番号 20番台
1枚のみ3,900円/枚

アナログフィッシュは、佐々木健太郎(Vocal&Bass)、下岡晃(Vocal&Guitar)、斉藤州一郎(Drum&Vocal)の3人から成るスリーピースロックバンドです。1999年に結成され、2004年にメジャーデビュー。2005年にはシングル「スピード」がアニメ「NARUTO」のエンディングテーマに起用されるなど幅広い世代から注目を集め、2008年からはインディーズに立ち返って独立性と自由度の高い表現活動を行っています。音楽性はインディーロックなど繊細なサウンドが軸になっていて、どこか懐かしく安らぎのあるアンサンブルと歌心に満ちたボーカル、ストーリー性の高い詞世界で、コアな音楽ファンの支持を集め、批評的にも高く評価されてきました。佐々木と下岡のツインボーカルスタイルに斉藤のコーラスが重なる心地よいボーカルワークが大きな特徴となっています。これまでに「ROCK IS HARMONY」や「Fish My Life」、「最近のぼくら」、「Still Life」などハイクオリティなアルバムを多数リリースし、大ヒットではないながら、着実に話題を集めて多くのメディアで取り上げられてきました。また、その魅力はライブシーンでも発揮され、りんご音楽祭やOTODAMA、SWEET LOVE SHOWERなど幅広い音楽フェスイベントにも出演し、ツアーや自主イベントも人気を集めてきました。2000年代以降の邦楽インディーズシーン、バンドシーンを語る上で、欠かせない重要バンドのひとつです。


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