アシュラシンドロームのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

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アシュラシンドロームのライブ・コンサートチケット一覧

アシュラシンドロームは2010年に札幌にて結成されたロックバンドです。現メンバーは青木亞一人(ボーカル)、Naga(ギター)、カズマ(ドラム)、ナオキ(ベース)の4名です。2010年のバンド結成当時から残っているメンバーは青木のみで、2012年に活動拠点を東京に移すまではメンバーチェンジや脱退が繰り返されていました。2014年にダウンロード配信されたシングル「山の男は夢を見た」をきっかけに徐々に知名度を高めていきます。この曲は2017年に柏レイソルサポーターの応援歌になりました。その後、アルバムを定期的にリリースし続けるなど精力的に活動。各地でワンマンライブを行うほどの人気バンドとなっています。そんなアシュラシンドロームの2019年の活動として、8月16日〜17日に北海道で開催される「RISING SUNROCK FESTIVAL 2019」に出演する他、10月5日に渋谷QUATTROにて19時00分よりワンマンライブを開催することが決定しています。人気急上昇中のアシュラシンドロームは今もっとも注目したいロックバンドと言えるでしょう。

アシュラシンドロームの日程

すべての日程

アシュラシンドローム パッション ツアー2019
1日券 TOKYO CALLING 2019 -9/14
DOGIMAZUN TOKYO 2019

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パンクロックやラウドロックなど、ロックンロールを主体に楽曲をリリースし続けるアシュラシンドローム。他のバンドとの交流も多く、特にラウドロックバンドである「打首獄門同好会」とはツーマンライブを繰り広げるなど親交の深さが伺えます。彼らの楽曲はカラオケでも配信されるなど、ファンから非常に愛されています。とりわけ、2017年に発表した「男が女を唄うとき」はミュージックビデオも話題になり、音楽シーンを沸かせました。彼らが制作する楽曲の歌詞には独特な味わいがあることで知られていますが、作詞を担当しているのはなんとボーカルである青木亞一人の父「JP青木」。昭和感溢れる年季の入った歌詞がファンの間で注目を集め、JP青木はアシュラシンドロームにおいて欠かせないメンバーになりました。実はこのJP青木はアシュラシンドロームの大人気グッズ「青ばん」の考案者でもあります。「青ばん」は青木亞一人の実家で製造されている青南蛮の醤油漬けのことで、ファンに大変人気がある商品となっています。音楽ばかりではなく、個性的な活動でファンを魅了するアシュラシンドロームの今後の活躍に期待が高まります。


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