Buck-O-Nineのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

Buck-O-Nine(バックオーナイン)の来日ライブ・コンサートチケット一覧

スカパンクのレジェンドといえるカリフォルニアスカパンクの代表格のバンドBuck-O-Nine(バックオーナイン)が、2019年5月に来日公演を開催します。同じくカリフォルニアのストリートパンクバンドLEFT ALONEと共に行なわれる来日公演は「Buck-O-Nine & LEFT ALONE JAPAN TOUR 2019」と題され、2019年5月26日 (日)にLive House Pangea とCLAPPER(大阪府)で、5月28 日(火)に 新宿 ACB HALL(東京都)でそれぞれ開催。出演は両バンドのほか、大阪公演ではTHE AUTOCRATICS、BEAST、CLUB SANDINISTA!、 FREE KICK、GELUGUGU、MAYSON’s PARTY、OVER LIMIT、SCUM FACTORY、SEVENSTEP、SKA FREAKS、SKALAPPER、SUNSHINE DUB、U CAN’T SAY NO!、vagarious vagabondageが、東京公演ではTHE CHINA WIFE MOTORS、GOOD4NOTHINGが出演を予定しています。 また、2019年5月25日(土)に堺市海とのふれあい広場特設会場(大阪府)で開催される大型ロックイベント「SAKAI MEETING2019」にもBuck-O-NineとLEFT ALONEの出演が決定。この2組のほか、GOOD4NOTHING、THE CHINA WIFE MOTORS、a flood of circle、bacho、BRAHMAN、BURL、THE CHERRY COKES、COUNTRY YARD、CROSSFAITH、Dizzy Sunfist、dustbox、GARLICBOYS、Hawaiian6、locofrank、My Hair is Bad、OVER ARM THROW、PAN、SHADOWS、SiM、SIX LOUNGE、STOMPIN’ BIRD、10-FEET、ヤバイTシャツ屋さんが出演します。 カリフォルニアの伝説的バンドを日本で見ることのできる機会は見逃せません。

Buck-O-Nine(バックオーナイン)はパンクにスカの要素を取り入れた音楽のジャンルで日本ではスカコアとして親しまれているスカパンクにおいて、レジェンド的な存在でありカリフォルニアスカパンクの代表格でもあるバンドです。 1991年にカリフォルニア州サンディエゴで活動を開始したBuck-O-Nineは、1994年にデビューアルバム「Song in the Key of Bree」をリリース。その後1997年にリリースしたシングル「My Town」は彼らを代表する曲として親しまれ続けています。 メンバーはボーカルのジョン・ペブズワース、ギターのジョナス・クレイナー、サックスのクレイグ・ヤーノ、ベースのアンディー・プラットフット、ドラムのスティーブ・バウアー、トランペットのトニー・カレー、トロンボーンのダン・アルバートの7人。結成時からメンバーを入れ変えながら活動しています。 2019年5月には同じくカリフォルニアのバンドLEFT ALONEと共に音楽ロックフェス「SAKAI MEETING2019」への出演と、大阪・東京でのジャパンツアー開催が決定しています。


ページの先頭へ

まずはメールアドレスでカンタン登録!

  • 会員登録・更新料0円!
  • 年中無休の安心サポート
  • 唯一の電話窓口