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BUCK-TICK(バクチク)のチケット一覧

2017年9月にデビュー30周年を迎えた5人組ロックバンドBUCK-TICK(バクチク)は、2018年3月に21枚目となるアルバム「No.0」を発売し、同アルバムを引っさげたホールツアーを敢行しました。 そして10月13日(土)から12月22日(土)まで、全国19ヶ所、21公演行われるツアー「TOUR No.0 - Guernican Moon -」を開催。同ツアーでは最新アルバムの世界観をライブハウスという近い距離で体感できる、貴重な機会となっています。12月29日(土)には、ツアーのファイナル公演「TOUR No.0 -FINAL-」を日本武道館(東京都)で開催。BUCK-TICKは2000年から19年連続で12月29日に日本武道館でライブを行っています。 BUCK-TICKはボーカルの櫻井敦司、ギターの今井寿、ギターの星野英彦、ベースの樋口豊、ドラムのヤガミ・トールからなる5人組のロックバンドです。1987年にメジャーデビューし、1988年にリリースしたシングル「JUST ONE MORE KISS」でブレイク。結成からわずか2年で日本武道館や東京ドームでのライブを開催するなど、早くからトップアーティストとして活動してきました。 グランジやブレイクビーツ、ドラムンベース、エレクトロニカ、ポストロックなど多彩なサウンドを取り入れながら、独自のダークな世界観を表現し続けています。デビュー25周年の2012年にはオリジナルレーベル「Lingua Sounda」を立ち上げ、翌2013年には初のドキュメント映画「劇場版BUCK-TICK~バクチク現象~」が全国の映画館で上映されました。 2017年9月には自身の30周年突入と共にオールタイム・ベストアルバムをリリースし、お台場の野外特設会場でライブを開催。その後もシングル2枚やオリジナルアルバムをリリースするなど、その活動は留まるところを知りません。 BUCK-TICK(バクチク)は、XJAPANやLUNASEA、GLAYなどに肩を並べる伝説的なロックバンドです。若い世代にとっては、なじみが薄いかもしれませんが、ジャパニーズロック黄金期を支えたバンドの1つとして今もなお活動しています。演奏技術はもちろん、ステージング、演出、ビジュアル何をとっても最高のパフォーマンスを披露し続けるBUCK-TICK。彼らの魅力を是非LIVEで味わってみてください。

BUCK-TICK(バクチク)の日程

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BUCK-TICK THE DAY IN QUESTION 2019
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全9件 1-9件目

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BUCK-TICK(バクチク)という伝説的なバンドは今もなお、伝説を作り続けているバンドです。日本のバンドと言えば、例を挙げればきりがないくらいに出てはきますが、伝説的なバンドとなれば話は変わってきます。それこそ、XJAPANやLUNASEA、GLAYなど世間的にも十分に認知されたバンドでなくては、伝説のロックバンドとはなりません。このBUCK-TICKはこれら伝説的なバンドに肩を並べるバンドのひとつです。今の若い世代にとっては、なじみが薄いかもしれませんが、ジャパニーズロック黄金期を支えたバンドの一つなのです。なにが、伝説的なのかはライブを見ればわかります。演奏技術をはじめ、ステージング、演出、ビジュアル何をとっても最高のパフォーマンスを見ることが期待できます。それこそ、今の若い人たちにとっては、新鮮にうつると思います。今の時代なかなか、BUCK-TICKのようなパワフルで魅力的なバンドはなかなか見ることができませんから、是非LIVEでその魅力を味わってみてください。


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