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中日ドラゴンズ VS横浜DeNAベイスターズ 2020
20/07/14(火) vs 横 ナゴヤドーム

会場情報

中日ドラゴンズは2020年、復活なるかー。今までに“フォークボールの神様”杉下茂、坂東英二、星野仙一、高木守道、名ピッチャーの山本昌などを輩出し、日本のプロ野球界でも古参チームに入る中日ドラゴンズ。近年では成績がふるわず、7年連続でBクラスにとどまっています。2019年も選手の怪我や不調に苦しめられた年でした。春季キャンプでは、2018年に移籍したベテラン・松坂大輔が右肩を故障。ドラフト一位指名で期待の新人だった根尾昴は肉離れを起こし、藤嶋健人は選手生命をおびやかす血行障害にみまわれてしまいました。その中でも3月、4月では首位争い、7月には8連勝の末、2位タイに迫るなど奮闘していましたが、成績は上がりきらず、最終成績がまたも5位という結果に終わります。しかし、柳裕也がセ・パ交流戦で防御率1.17を叩き出し日本生命賞を受賞、高橋周平が5月に猛打賞を8回獲得し、大樹生命月間MVP賞を初受賞、ベストナインに選出するなど大活躍。9月には大野雄大が至上81人目のノーヒットノーランを達成、最優秀防御率賞に輝き、さらに2019年の日本代表になりました。また2018年に好成績を残した“神主打法”の強打者・平田良介、2018年に日本代表に選ばれた笠原祥太郎など、若手から中堅の選手たちが着々と実力を伸ばしています。また藤嶋健人も手術によって血行障害が回復、インタビューでは復活を誓いました。2020年の年賀式で、矢野球団社長は若手の育成や中堅とベテランの采配、そしてスローガンである“昇竜復活”の実現を掲げています。また、2019年に就任した与田剛監督は2020年初のトークショーにて、今年のキーマンに若手から高橋周平と2017年セ・リーグ新人王の京田陽太、またベテランからは山井大介と吉見一起を指名し、優勝への意欲を見せました。怪我を避けながら焦らず着実にトレーニングを積み、2020年こそ優勝に王手をかけることが期待されています。

中日ドラゴンズの日程

すべての日程

中日ドラゴンズVS横浜DeNAベイスターズ 2020
中日ドラゴンズVS読売ジャイアンツ 2020
中日ドラゴンズVS阪神タイガース 2020
中日ドラゴンズVS東京ヤクルトスワローズ 2020
中日ドラゴンズVS広島東洋カープ 2020
阪神タイガースVS中日ドラゴンズ 2020
広島東洋カープVS中日ドラゴンズ 2020
横浜DeNAベイスターズVS中日ドラゴンズ 2020
読売ジャイアンツVS中日ドラゴンズ 2020
東京ヤクルトスワローズVS中日ドラゴンズ 2020
席種
ドラゴンズ-ナゴヤドーム
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
    • 即決new中日ドラゴンズVS横浜DeNAベイスターズ 2020

    • ナゴヤドーム(愛知県)
    • 外野指定席 ライト側ライトスタンド40列627番~635番の横並びです。 バラ売りの場合はこちらで配慮した上での連番2枚または1枚になります 時間がないために直接手渡しになってしまいます。

      • 男性名義
      • 手渡し
      • 3,000円/枚
    • 3枚連番(バラ売可)
    • 31
    • 即決中日ドラゴンズVS横浜DeNAベイスターズ 2020

    • ナゴヤドーム(愛知県)
    • 外野指定席 レフト側レフト外野 44列 500番台 間隔あけての座席配置ですので、実質連番です。 チケットが余りましたので出品します。

      • 男性名義
      • ファンクラブ
      • 2,900円/枚
    • 2枚連番(バラ売不可)
    • 141
    • 3
    • 即決中日ドラゴンズVS横浜DeNAベイスターズ 2020

    • ナゴヤドーム(愛知県)
    • 1階内野指定席 3塁側3塁側内野S席実質最前列です(2列目となってますが前の席には人がいません) が横並びで3席です(席と席の間は空席2席) 友人とチケットがかぶったため出品します コンビニ発券ですのでバラ売り不可ですが、1枚希望の方と2枚希望の方がいれば検討します。ただその際はわたしが発券して郵送になるので送料がかかってしまいます。

      • 女性名義
      • コンビニ発券
      • ファンクラブ
      • 7,500円/枚
    • 3枚連番(バラ売不可)
    • 74
    • 3
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東海地方唯一のプロ野球チームとして、名古屋を中心に厚い支持を受ける中日ドラゴンズ。東京巨人軍の親会社である読売新聞社の、「東京、大阪、名古屋の大都市圏で試合を行いたい」という構想から、巨人、阪神に続いて発足しました。球史に残る名選手を多く輩出していますが、1969年から13年間プレーした星野仙一はその代表格。現役引退後2度監督に就任、血の気の多い性分から「闘将」とも呼ばれましたが、1997年にはチームを11年ぶりのリーグ優勝に導きました。同じく球団OBの落合博満が監督を務めていた2007年には、実に53年ぶりの日本一に輝いています。また1997年入団の川上憲伸はアトランタ・ブレーブスへ、98年入団の福留孝介はシカゴ・カブスへ移籍し、メジャーリーガーとして活躍。2015年に50歳で引退した山本昌や、3代目ミスタードラゴンズと呼ばれた立浪和義は、現役時代をすべて中日で過ごしファンに愛された選手として知られています。


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