横浜F・マリノスのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

横浜F・マリノスのチケット一覧

横浜F・マリノスは神奈川県の横浜市、横須賀市、大和市をホームタウンとするプロサッカークラブです。スペイン語で船乗り、海兵隊員などを意味する言葉に由来し、1992年に横浜マリノスとして創設されました。1993年にラモン・ディアスが28得点を挙げてJリーグ初代得点王に選ばれるなど、創設当初から実力の高い人気チームのひとつでした。1995年には1stステージで優勝、またJリーグチャンピオンシップでも当時不動の人気を誇ったヴェルディ川崎を抑えてリーグ初優勝を飾りました。その後数年は不振が続いたものの、横浜フリューゲルスと合併して横浜F・マリノスに改名したのちの2000年からは勢いを取り戻し、5年ぶりに1stステージで優勝。同年、中村俊輔が史上最年少でMVPを受賞しました。日本代表の監督としても知られる岡田武史を迎えた2003年には、1stステージ、2ndステージともに勝利を勝ち取り、完全優勝で年間王者に君臨しました。さらに翌2004年も2ステージ優勝を果たし、2年連続での年間王者を獲得。その後苦しい時代が長く続きましたが2019年、じつに15年振りのリーグ優勝を果たしました。人気選手も多く輩出しており、じつに10シーズンをマリノスでプレイした井原正巳や、“炎の守護神”ことゴールキーパーの川口能活、チーム初の2連覇と3ステージ連続優勝に貢献した中澤佑二など、1990年代のサッカー界を担った有名選手が在籍。また、2011年の突然の訃報に日本中が揺れた松田直樹は、戦力外通知を受けた際にサポーターが押し寄せ、再契約の嘆願書に2万人以上が署名したという伝説も持っています。さらに横浜マリノスのジュニアユース所属時代から活躍している中村俊輔は、セリエAやエスパニョールなど海外でも名実ともに人気を博した選手です。史上最年少と史上最年長のMVP受賞、そのほか数多くのタイトルを獲得しています。2020年は、2019年の優勝の勢いをそのままに、新加入した11選手や、2019年度MVPを受賞した中川輝人らのさらなる活躍に期待がかかります。

横浜F・マリノスの日程

すべての日程

J1リーグ 第4節 横浜F・マリノスvs川崎フロンターレ
J1リーグ 第7節 横浜F・マリノスvs名古屋グランパス
J1リーグ 第9節 横浜F・マリノスvsサガン鳥栖
J1リーグ 第12節 横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ
J1リーグ 第13節 横浜F・マリノスvs横浜FC
J1リーグ 第15節 横浜F・マリノスvs浦和レッズ
J1リーグ 第17節 横浜F・マリノスvs大分トリニータ
J1リーグ 第18節 横浜F・マリノスvs柏レイソル
J1リーグ 第20節 横浜F・マリノスvs清水エスパルス
J1リーグ 第22節 横浜F・マリノスvs湘南ベルマーレ
J1リーグ 第23節 横浜F・マリノスvsセレッソ大阪
J1リーグ 第2節 FC東京vs横浜F・マリノス
J1リーグ 第3節 湘南ベルマーレvs横浜F・マリノス
J1リーグ 第5節 清水エスパルスvs横浜F・マリノス
J1リーグ 第6節 サンフレッチェ広島vs横浜F・マリノス
AFCチャンピオンズリーグ 第3節 横浜F・マリノスvs上海上港
J1リーグ 第8節 柏レイソルvs横浜F・マリノス
AFCチャンピオンズリーグ 第5節 横浜F・マリノスvs全北現代モータース
J1リーグ 第10節 セレッソ大阪vs横浜F・マリノス
J1リーグ 第11節 ヴィッセル神戸vs横浜F・マリノス
J1リーグ 第14節 北海道コンサドーレ札幌vs横浜F・マリノス
J1リーグ 第16節 ベガルタ仙台vs横浜F・マリノス
J1リーグ 第19節 鹿島アントラーズvs横浜F・マリノス
J1リーグ 第21節 川崎フロンターレvs横浜F・マリノス
J1リーグ 第24節 横浜FCvs横浜F・マリノス
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全13件 1-13件目

横浜F・マリノスのチケットを都道府県で探す








横浜F・マリノスは、日本プロサッカーリーグ(J1リーグ)に所属するクラブで、横浜市をはじめとする神奈川県をホームタウンにしています。ホームスタジアムは、横浜国際総合競技場(日産スタジアム)。Jリーグ発足当時から参加しているクラブ“オリジナル10”のひとつで、その10チームのなかで創設後1度もJ2降格を経験していないのは、鹿島アントラーズと横浜F・マリノスの2クラブのみという記録を更新中です。J1リーグではこれまでに4回の年間優勝、Jリーグカップ、天皇杯で各1回タイトルを獲得しているほか、アジアカップウィナーズカップでも1度賜杯を手にしています。未来のプロ選手の育成に力を入れており、高校生の横浜F・マリノスユース、中学生のジュニアユース、小学生のプライマリーユースのどれも数多くの大会で優勝を果たしています。Jリーグでプレーしているユース出身選手数が一番多いクラブで、中村俊輔、栗原勇蔵を始めとする人気プロサッカー選手が多数生まれています。


ページの先頭へ

まずはメールアドレスでカンタン登録!

  • 会員登録・更新料0円!
  • 年中無休の安心サポート