フェスティバル/トーキョー18のチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

現在の掲載チケット数150,226枚、本日の新着チケット数2,241

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

フェスティバル/トーキョー18のチケット一覧

国際的な舞台芸術フェスティバルであるフェスティバル/トーキョー18は2018年の10月13日から11月18日まで開催されます。11回目を迎える2018年はディレクターが交代し、「脱ぎすて跨ぎ越せ、新しい人へ」をテーマです。 舞台芸術の魅力を紹介することにより、国境や世代を越えて様々な価値観が出会い、刺激しあうことで生まれる新たな可能性を目指しています。 国内外のアーティストが集まり、国際共同制作や野外で舞台芸術を楽しめるまちなかパフォーマンスなど、多くの演劇や映像作品に触れあえるプログラムが充実したイベントです。また「学び」「交流」「発見」をテーマにしているワークショップやシンポジウムなどの参加型のプログラムもあり、芸術作品への理解をより深めることができます。

東京で毎年開催されているフェスティバル/トーキョー18には、国内外から多くのアーティストが集結します。フェスティバル/トーキョー18のオープニングを飾るのはタイのダンサーで振付家のピチェ・クランチェンの新作「MI(X)G」です。また、バングラデシュの劇団ショプド・ノルの代表作で、日本で始めて上演される「30世紀」や、プノンペンで撮影されたドキュメンタリー映像を上映し、アーティストによる作品も展示する「フィールド:プノンペン」などのアジアシリーズのプログラムがあり海外の舞台芸術に触れることができます。 野外で行われるプログラムでは、開放的な空間で舞台芸術を楽しめるのが魅力です。まちなかパフォーマンスシリーズには、俳優の福田毅が東京さくらトラム(都電荒川線)の車内から、ラジオ番組の生放送をする「ラジオ太平洋」そして「A Poet:We See a Rainbow」は森栄喜が多様性のあり方について問う、詩の朗読のパフォーマンスです。その他には、本物のお寺を舞台に行われる「テラ」や、目白庭園の中にある赤鳥庵で茶会を開く「定吉と金兵衛」などがあります。


ページの先頭へ

まずはメールアドレスでカンタン登録!

  • 会員登録・更新料0円!
  • 年中無休の安心サポート
  • 唯一の電話窓口