FLOPPYのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

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FLOPPYのライブ・コンサートチケット一覧

テクノポップユニットFLOPPY(フロッピー)が、自身の14周年を記念したライブ「FLOPPY 14th Anniversary」を、2018年8月10日(金)に新宿LOFT(東京都)で開催します。FLOPPYは、「未来から来た人型テクノポップユニット」をコンセプトとしており、2004年に結成されました。 その特徴は、未来を感じさせる独特の形の「エナジーゴーグル」や衣装などの近未来的ビジュアルと、80年代歌謡曲と、ゲームミュージック・テクノポップ・ロックなどを混ぜ合わせたようなレトロフューチャーサウンドとなっています。懐かしさと未来的要素がミックスされた彼ら独特の音楽。一見あまり馴染みがないように思えますが、さまざまな要素を併せ持っていることで、J-POPなどの歌謡曲が好きな人でも耳に入ってきやすい音楽となっています。 メンバーは、ボーカル・ギター・テクノロジーを担当する小林写楽と、プログラミングとテクノロジーを担当する戸田宏武の2人で、その時々にサポートメンバーを加えながら、精力的にライブ活動を行っています。

FLOPPYの過去の取り扱いチケット

開演日時会場座席枚数価格
  • 2018/4/7()
  • 19:00
高円寺 HIGH

東京都

FLOPPY20180407
イープラスのスマチケです。 オールスタンディング 250番代前半
1枚のみ4,000円/枚

FLOPPY(フロッピー)は、2004年に結成された日本のテクノポップユニットです。バンド名は、フロッピーディスクに由来しており、歌詞やメロディをよりシンプルに伝えたいという想いから、容量の少ないフロッピーディスクをバンド名として選んでいます。デビュー年の12月に、初のアルバム「FLOPPY」を発売。その後、2012年の「GREENWORLD」まで6枚のアルバムを発売し、2014年7月にアルバム「I am computer music」をリリースしました。3枚目のアルバムを発売後、ケラ&ザ・シンセサイザーズの三浦俊一をプロデューサーに迎え、4枚目のアルバム以降はSFを感じさせる歌詞の楽曲が収録されています。 ボーカルを務める小林写楽は、テクノを用いながら、日本人に馴染み深い歌謡曲のようなメロディを奏でたいと考えています。その想いの通り、バーチャルで無機質なトラックに、80年代歌謡曲を思わせるメロディをミックスしたレトロフューチャーな音楽が、FLOPPYの特徴となっています。 ビジュアルも重視しており、未来的な衣装や「エナジーゴーグル」という個性的な形のゴーグルを身に着け、実現されなかった未来を表しています。


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