20/6/12(金) 18:00 ZOZOマリンスタジアム(千葉マリンスタジアム)の開催 巨人戦 読売ジャイアンツのチケット売買ならチケットストリート

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巨人戦 読売ジャイアンツ 千葉ロッテマリーンズVS読売ジャイアンツ2020
20/06/12(金) vs 巨 ZOZOマリンスタジアム(千葉マリンスタジアム)

会場情報

読売ジャイアンツ(読売巨人軍)は、1934年に誕生したセントラル・リーグ(セ・リーグ)に所属するプロ野球球団です。セントラル・リーグ、パシフィック・リーグの12球団のなかで最も長い歴史を持ちます。本拠地は東京ドームで、その最寄り駅であるJR中央・総武緩行線の水道橋駅の発車メロディには3代目球団歌「闘魂こめて」が使用されています。読売ジャイアンツ史上最高の栄光期とも言われている1965年から1973年にかけては9年連続リーグ優勝と日本シリーズ制覇を果たし、V9時代と呼ばれています。その時期に代々語り継がれるスター選手も生まれており、1958年から1974まで在籍したミスタープロ野球こと長嶋茂雄は、ジャイアンツの終身名誉監督であり2013年に国民栄誉賞も受賞しています。「我が巨人軍は永久に不滅です」という引退セレモニーでの言葉はあまりにも有名です。またホームラン王との名を誇る王貞治は、1959年から1980年まで現役で活躍。通算868本塁打といういまだに不滅の記録を保持しており、1977年に国民栄誉賞を得ています。その後も、最多勝・最優秀防御率・最多奪三振・最高勝率・最多完封の投手五冠に輝いた80年代を代表するエース江川卓や、最近ではタレントのMattの父親としても知られる桑田真澄も1986年から2006年までの長きにわたり読売ジャイアンツで活躍した選手です。甲子園での5打席連続敬遠を経て巨人に入団した松井秀喜はメジャーリーグでも人気を博しました。2000年から巨人に在籍し、正捕手、4番打者、主将を担って攻守にわたってチームを索引した阿部慎之助は2019年に引退を表明。2020年より二軍の監督を務めることが決まっています。2020年シーズンのスローガンは去年に引き続き「Show The Spirit~和と動」。昨年自身初の40本塁打を記録して最優秀選手(MVP)も獲得した主将6年目の坂本勇人や、今シーズンから加入した新外国人ジェラルド・パーラなどの活躍に期待がかかります。

巨人戦 読売ジャイアンツの日程

すべての日程

読売ジャイアンツVS埼玉西武ライオンズ 2020
読売ジャイアンツVS北海道日本ハムファイターズ 2020
読売ジャイアンツVS横浜DeNAベイスターズ 2020
読売ジャイアンツVS広島東洋カープ 2020
読売ジャイアンツVS東京ヤクルトスワローズ 2020
読売ジャイアンツVS中日ドラゴンズ 2020
読売ジャイアンツVS阪神タイガース2020
福岡ソフトバンクVS読売ジャイアンツ 2020
オリックス・バファローズVS読売ジャイアンツ 2020
千葉ロッテマリーンズVS読売ジャイアンツ2020
阪神タイガースVS読売ジャイアンツ 2020
東京ヤクルトスワローズVS読売ジャイアンツ 2020
中日ドラゴンズVS読売ジャイアンツ2020
広島東洋カープVS読売ジャイアンツ 2020
横浜DeNAベイスターズVS読売ジャイアンツ 2020
席種
マリーンズ-ZOZOマリンスタジアム
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
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読売ジャイアンツは、1934年に創設された野球球団です。1931年に読売新聞社社長が中心となってメジャーリーグ選抜軍を招致し、全日本代表チームや強豪大学チームとの交流試合を開催しました。これが契機となり、プロ野球チームの設立プロジェクトが始動しました。1934年10月15日、30人の選手が谷津球場に召集されてチームを結成、11月2日にはベーブ・ルースらメジャーリーグ選抜チームと対戦しています。この時の選手を中心として、前進となる日本東京野球倶楽部が結成されたことから、谷津球場の跡地である谷津公園(千葉県習志野市)には、「読売巨人軍発祥の地」の石碑が建立され、長嶋茂雄、王貞治、原辰徳を始めとする歴代の巨人軍の監督やスター選手のサイン付き手形プレートが飾られています。戦前には豪速球投手として今日まで語られている沢村栄治が活躍していました。1965年から1973年にかけては9年連続リーグ優勝と日本シリーズ制覇を果たし、V9時代と呼ばれています。この時期には王貞治と長嶋茂雄、その二人に続く5番を任せれることが多かった森祇晶など有力選手のほか、のちにプロ野球監督になった名選手を多数輩出しました。巨人以外で監督を務めた選手を含めると10名以上おり、各球団で特色ある采配を振りました。そのためV9時代は巨人史上最高の栄光期とも言われています。90年代にはドラフト1位の松井秀喜や高橋由伸、FAにより落合博満などの有力選手を多数獲得しました。00年代は、現在3回目を務める原辰徳らが監督に就任し、2002年には12年ぶりの日本一に輝きました。この年、松井秀喜はメジャー移籍しています。そして2012年には日本プロ野球史上初の5冠(交流戦、セ・リーグ、クライマックスシリーズ、日本シリーズ、アジアシリーズ優勝)を果たしています。2019年はメジャーから復帰した岩隈久志ら大型補強を敢行しました。


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