20/6/5(金) 18:30 とうほう・みんなの文化センター(福島県文化センター)の公演 ゴールデンボンバーのチケット売買ならチケットストリート

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ゴールデンボンバー(金爆) 全国ツアー2020
20/06/05(金) 18:30 とうほう・みんなの文化センター(福島県文化センター)

会場情報

ゴールデンボンバー(金爆)は鬼龍院翔(Vo-karu)喜矢武豊(Gita-)歌広場淳(Be-su)樽美酒研二(Doramu)の4名からなる、euclid agency所属のビジュアル系エアーバンドです。金爆という愛称で呼ばれています。2004年、鬼龍院翔と喜矢武豊を中心に、前身となるバンド「にやーん」が結成。その後現在のバンド名となるゴールデンボンバーが結成されました。当時は3人編成のパンクバンドであり、その後解散を経て再始動。紆余曲折の後、2006年11月22日目黒鹿鳴館のライブイベント出演をきっかけとして、ヴィジュアル系バンドへと変貌を遂げていきます。2008年、euclid agencyと契約。「抱きしめてシュヴァルツ」を皮切りに5か月連続でシングルリリースを行いYou Tubeやニコニコ動画にも配信を行うなど、若者を中心に話題を呼び始めます。2009年に代表作となる「女々しくて」をリリース。しかし、当時は知名度の低さから、なかなか売り上げに結びつかない結果に終わるのです。2011年、地上波初生出演となる「ミュージックステーション」に出演。その後の積極的なメディア戦略が功を奏し、「女々しくて」がカラオケランキングやレコチョクを中心に首位を独占し始めます。2012年大晦日、第63回紅白歌合戦に初出場。以降4年連続「女々しくて」で出場という快挙を成し遂げました。その後も音楽・映像メディアにて幅広い活躍を見せ、新元号「令和」発表に合わせ「新元号ソング」の発表。それにともない制作現場の生配信を行うなど、独自の戦略を展開し続けています。基本的にボーカル以外のメンバーは、「楽器を演奏しているフリをする」特殊なバンド形態をとっており、一大ムーブメントを引き起こしました。演奏しない事で通常のバンド形態では不可能なパフォーマンスを実現し、独自の世界観を作り上げる事に成功したのです。2019年12月28日、最新アルバム「もう紅白に出してくれない」がリリース。2019年12月28日幕張メッセ国際展示場1~11ホール「rockin’on presents COUNTDOWN JAPAN 19/20」に出演。2020年3月5日府中の森芸術劇場どりーむホール(FC限定公演)より全国ツアーが開始されます。

ゴールデンボンバー(金爆)の日程

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ゴールデンボンバー全国ツアー2020
ファンのみんなで喜矢武さんの35歳の誕生日を祝っちゃおうよパーティー 生バンドカラオケ大会&トークショー
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全5件 1-5件目







ゴールデンボンバー(金爆)は、ゴールデンボンバー(金爆)は、鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二の4人からなる日本のヴィジュアル系エアーバンドです。2004年に鬼龍院翔、喜矢武豊を中心に結成され、2009年にリリースした「女々しくて」が爆発的なヒットとなり、第55回日本レコード大賞特別賞、第56回日本レコード大賞作曲賞などを受賞。2013年にはカラオケランキング通算50週連続1位を獲得、新記録を樹立し、インディーズ作品として初となるJASRAC金賞を受賞しました。 ノリのいい音楽と動きが人気で観客をも巻き込み、カラオケや余興などでも再現されるほどの人気です。動画サイトでも振り付けを教えるものもあり、ぜひ見につけたい芸の一つとしてファンに周知されています。 コンサートでも気志團などのバンドとのコラボレーションもあり、見ごたえがあります。マイクパフォーマンスではコントや笑わせるようなトークを展開しますし、歌も観客を巻き込んだフリをしてくれますので見ているほうも楽しくなり、観客も飽きがきません。メイクや衣装も特徴的でついつい見入ってしまいます。 鬼龍院翔は、作詞作曲歌唱とバンドの中で大きな役割を担うほか、オールナイトニッポンのパーソナリティーや、スピッツやMUCCのトリビュートアルバムなどに参加するなど活動、ソロとしては武道館公演を成功させています。喜矢武豊は、舞台や映画で主演を務めたり、ドラマにも出演するなど役者として活躍しています。歌広場淳は、雑誌での連載や、過去には飲食店の経営を行ったこともあります。樽美酒研二は、白塗りのメイクが印象的ですが、その素顔がイケメンであることから話題となりました。自身のブログを書籍化し、発行部数が10万部を超えるヒットとなったり、運動神経の良さからSASUKEに出場、プロ野球の試合で始球式を行うなど活躍しています。 このようにメンバーそれぞれが、個人としても幅広く活動し、個々の能力を伸ばしていることから、ライブパフォーマンスで予想外の面白さを演出しているのかもしれません。


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