19/5/19(日) 17:00 松山WstudioREDの公演 GRAPEVINEのチケット売買ならチケットストリート

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GRAPEVINE(グレイプバイン) tour2019
19/05/19(日) 17:00 松山WstudioRED

会場情報

GRAPEVINE(グレイプバイン)は、ギターヴォーカルの田中和将、ギターの西川弘剛、ドラムの亀井亨をメンバーとするロックバンドで、1993年に大阪府で結成されました。公式ファンクラブの名称は「BALLGAG」です。 彼らの代表曲は1999年1月にリリースされた「スロウ」で、テレビ朝日の番組「リングの魂」にエンディング曲として使用されました。同曲を収録したアルバム「Lifetime」は、オリコンのアルバムランキングで3位を記録。また、「(All the young)Yellow」がダンロップのデジタイヤのCMに、ノーランズ「Gotta Pull Myself Together」のカバー曲がサントリーのカロリのCMにそれぞれ起用されました。 GRAPEVINEの音楽を特徴づけるものとして、文学的で意味深な歌詞とストレートなバンドサウンドが挙げられます。作詞を担当しているのは田中和将で、作曲はすべてのメンバーが行っています。また、ジャムセッションの中から楽曲が生み出されることも。 GRAPEVINEの無骨で飾り気がないシンプルなバンドサウンドは、ポップになりすぎず、人を遠ざけるような排他性もないことから、硬派な男性のロックファンのみならず女性からの支持も集めています。 楽曲はダークで幻想的なものが多く、聴いていると神秘的な別世界に迷い込んだような錯覚におちいるでしょう。元気や盛り上がりを直接与えてくれるわけではないものの、曲を聴き終わると、明日も頑張ろうと思わせてくれる不思議な魅力に満ちています。 GRAPEVINEのライブではCDで聴いた音像を一回り大きくしたような音世界を体感することができます。演奏能力や生演奏の緊張感に裏打ちされた彼らの生の音楽は、会場でしか体感することができません。ライブバンドの真骨頂がそこにあるのです。 2019年には2月にリリースしたアルバム「ALL THE LIGHT」を引っさげた全国ツアー「GRAPEVINE TOUR2019」を東京、新潟、神戸、浜松、札幌、熊本、鹿児島、岡山、松山、金沢、長野、盛岡、仙台、福岡、広島、名古屋、大阪、宇都宮、郡山で4月から6月にかけて開催。彼らの新たな音楽性を感じることのできるアルバム曲が披露されるツアーは必見です。

GRAPEVINE(グレイプバイン)の日程

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GRAPEVINE tour2019
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GRAPEVINE(グレイプバイン)は、田中和将(Vo,G)、西川弘剛(G)、亀井亨(Dr)をメンバーとするロックバンドです。音楽性は無骨で飾り気がないシンプルなバンドサウンドに特徴があります。ポップになりすぎてはいないですが、かといって人を遠ざけるような排他性があるわけではないので、硬派な男性のロックファンだけでなく、女性からの支持も集めています。 楽曲はダークで幻想的なものが多く、聴いていると神秘的な別世界に迷い込んだような錯覚におちいるでしょう。元気や盛り上がりを直接与えてくれるわけではないですが、曲を聴き終わると、明日も頑張ろうと思わせてくれる不思議な魅力に満ちています。 ライブではCDで聴いた音像を一回り大きくしたような音世界を体感することができます。GRAPEVINE(グレイプバイン)の演奏能力や生演奏の緊張感に裏打ちされていることがわかるでしょう。ライブバンドの真骨頂がそこにあります。


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