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母と惑星について、および自転する女たちの記録のチケット一覧

2016年に初演された三姉妹とその母を巡る物語を描いた舞台「母と惑星について、および自転する女たちの記録」が、2019年3月5日(火)から4月25日(木)まで全国で再演されます。 同舞台の脚本で第20回鶴屋南北戯曲賞を受賞した蓬莱竜太が脚本を、ジャンルに捉われずさまざまな話題作に携わる稀代の演出家栗山民也が演出を担当。4人のみの登場人物を演じるのは、芳根京子、鈴木杏、田畑智子、キムラ緑子と実力派が勢揃いしています。 「母と惑星について、および自転する女たちの記録」は、徹底的な放任をしてきた母の突然の死に直面した3姉妹が遺骨をまく場所を探し、当てのない自問の旅に出るというストーリー。現代女性たちのタフさとユーモアを忘れずに生きる様を描いた同作は、まさに珠玉の名作として高い支持を受けています。 初演時とは女優陣が2人入れ替わっての待望の再演となる同作が新たなキャストを加えてどのように描かれるのか、必見の舞台となりそうです。

母と惑星について、および自転する女たちの記録の日程

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母と惑星について、および自転する女たちの記録

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母と惑星について、および自転する女たちの記録の過去の取り扱いチケット

開演日時会場座席枚数価格
  • 2019/4/20()
  • 17:00
穂の国とよはし芸術劇場PLAT

愛知県

母と惑星について、および自転する女たちの記録
1階 E列 2桁番
1枚のみ7,000円/枚
  • 2019/4/14()
  • 13:00
ロームシアター京都

京都府

母と惑星について、および自転する女たちの記録
全席指定 ×1枚 1階 2列 7番
1枚のみ7,000円/枚
  • 2019/4/13()
  • 18:00
ロームシアター京都

京都府

母と惑星について、および自転する女たちの記録
座席 1階席12列目です
1枚のみ7,500円/枚
  • 2019/4/6()
  • 15:00
北九州芸術劇場

福岡県

母と惑星について、および自転する女たちの記録
1階D列13〜23番
1枚のみ10,000円/枚
  • 2019/3/23()
  • 18:00
紀伊國屋ホール

東京都

母と惑星について、および自転する女たちの記録
F列 一桁の連番です
2枚連番(バラ売不可)7,500円/枚
  • 2019/3/14()
  • 13:30
紀伊國屋ホール

東京都

母と惑星について、および自転する女たちの記録
P列 5番
1枚のみ8,500円/枚
  • 2019/3/9()
  • 13:00
紀伊國屋ホール

東京都

母と惑星について、および自転する女たちの記録
最速先行分です。発券前につき座席は未定です。 値下げしました。
1枚のみ5,000円/枚
  • 2019/3/9()
  • 13:00
紀伊國屋ホール

東京都

母と惑星について、および自転する女たちの記録
U列5番
1枚のみ6,500円/枚
  • 2019/3/9()
  • 13:00
紀伊國屋ホール

東京都

母と惑星について、および自転する女たちの記録
E列 ・  16番~20番 ・ 通路側 (角席) ・芳根京子さん・
1枚のみ9,000円/枚
  • 2019/3/7()
  • 13:30
紀伊國屋ホール

東京都

母と惑星について、および自転する女たちの記録
B〜C列のいずれか6〜15番
1枚のみ11,000円/枚

「母と惑星について、および自転する女たちの記録」は、2016年に初演された蓬莱竜太脚本、栗山民也演出の舞台です。2019年の再演では、初演から続投となる田畑智子と初演時の演技で読売演劇大賞を受賞した鈴木杏に加え、同作が舞台初主演となる芳根京子と、キムラ緑子の4人が出演しています。 突然死んだ母の遺骨を手に、3姉妹は異国へと旅に出ます。「私には重石が三つ必要」と毎日のように口にする自由奔放な母に育てられたことで、内なる悩みを抱えている3姉妹。それぞれの悩みと母の記憶と共に珍道中を続ける彼女達は、会話を重ねていく中で母やそれぞれの心、人生について向き合い、新たなスタートを切ろうとします。 人生を選択し生きていくことの難しさや尊さを感じることのできる同作は、2009年に女の生き様を描いた「まほろば」ではじめてのタッグを組み、脚本で岸田國士戯曲賞を受賞した蓬莱と栗山コンビの2作目となる作品。初演時に旧パルコ劇場で最後の新作として上演され、話題となりました。


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