ハイスイノナサのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

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ハイスイノナサのライブ・コンサートチケット一覧

ボーカルの鎌野愛、ギター担当の照井順政、ベースの照井淳政(2人は兄弟)、ドラムの中村圭佑の4人からなるハイスイノナサは、オルタナティブロックバンドとして注目されています。2004年に結成され、2009年にミニアルバム「街について」でインディーズデビューしました。当初は、5人で活動していましたが、2012年に1人脱退し、現在のメンバーになりました。2枚目のミニアルバム「想像と都市の子供」の1曲で、映像作家の大西景太が手がけた「地下鉄の動態」のミュージックビデオが、第16回文化庁メディア芸術祭で新人賞を受賞しました。2014年は、所属レコード会社のライブイベント「残響祭10thAnniversary」に出演中です。

ハイスイノナサのサウンドの魅力

ハイスイノナサのバンド名は、「背水の陣」とアメリカ航空宇宙局「NASA」を掛け合わせたもので、音楽性が想像できないようなものがいいだろうというメンバーの考えからこの名前が選ばれました。このバンドは2004年に4名編成のバンドとして結成されましたが、2012年に1名が脱退した後、ボーカル担当の鎌野が新加入して現在に至り、オルタナティヴ・ロックバンドとして活動しています。2012年に開催した新体制後初となるワンマンライブではチケットもソールドアウトになり、2時間半に渡るライブパフォーマンスは会場につめかけたファンの心を鷲掴みにしました。結成当初のアカデミックな音楽性に加え、ポピュラリティが向上した馴染みやすいサウンドは、観客の耳に親しみやすく流れるように心地よく浸透していきます。新体制になってから彼らが披露する楽曲にはどこか神秘的な響きと、まるでバロック的とも呼べるような温かさが加わり、パフォーマンスにますます奥行きが生まれています。ライブでは、それぞれのメンバーが持つミュージックセンスが見事に体現され、楽曲一つ一つが持つ作品性の高さにライブ独特の臨場感が加わり、躍動感とファンキーさの渦が全ての観客を巻き込んでいきます。ライブが進むにつれ、ギターやベース、シンセそれぞれのアクションが高揚し、彼らの世界観はファンの心を揺さぶり続けています。


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