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チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

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いっこく堂のチケット一覧

いっこく堂は、沖縄県出身の玉城一石(たまきいっこく)さんと、彼が操る人形から成る劇団名(チーム名)です。タレントの名前ではありません。いっこく堂の主役である玉城一石さんは上京して当初は俳優を目指していましたが、ある時、腹話術を披露して高い評価を受けたことがきっかけで、腹話術師としての成功を目指すようになっていきました。その後、1999年頃から口コミですごい腹話術師がいることで話題になり、1999年から2000年にかけて、圧倒的な腹話術の技術にてブーム・社会現象と言っていいほどの人気を獲得しました。また、海外にも進出して海外でも大成功を収めました。その後、ブームが一段落して一時期低迷していましたが、その間も誰も出来なかった様々な技術の習得に励み、2010年に入ると、腹話術の中にモノマネ要素を取り入れた画期的な芸で再び脚光浴びるようになり、ますます国民的な腹話術師としての地位を確立しました。なお、モノマネの中では、特に松山千春さんや谷村新司さんのモノマネあたりが老若男女から特に高い評価を受けています。

腹話術の第一人者、いっこく堂。口を一切動かすことなく、あらゆる発音を完璧に操ることができる技術を持っています。その活動は日本にとどまらず、全米ツアーやアジアツアーを行うなど、ワールドクラスのエンターテイナーとして活躍しています。 いっこく堂のすごさは、圧倒的な腹話術のスキルをベースとしつつ、ネタの斬新さや豊富さで勝負しているところです。あの有名な「・・・声が、・・・遅れて、・・・聞こえてくるよ」というネタ、今でこそいろいろな人がまねをしますが、いっこく堂がこのネタをやり始めたとき、世間へのインパクトは絶大でした。腹話術師が人形を使わなずに腹話術をするというのは、かなり斬新なアイデアです。 いっこく堂のネタは進化を続け、ついに腹話術でモノマネをするまでに至りました!腹話術とモノマネ、片方ができるだけでもすごいのに、両方を高いクオリティで実現しています。 たくさんの「すごい!」が詰まった芸でありながら、そのすごさを忘れてしまうような笑いが起きる、それがいっこく堂の最大の魅力です。


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