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iKON(アイコン)のチケット一覧

は韓国の男性7人組ヒップホップグループiKON(アイコン)は、「iKON JAPAN TOUR 2018」と題した来日ツアーを開催します。公演は、2018年8月24日(金)、25日(土)、26日(日)に福岡国際センター(福岡県)、9月4日(火)、5日(水)にドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)、9月13日(木)、14日(金)に東京国際フォーラム ホールA(東京都)、9月24日(月)にパシフィコ横浜国立大ホール(神奈川県)、9月26日(水)、28日(金)に名古屋国際会議場センチュリーホール(愛知県)、11月6日(火)、7日(水)に日本武道館(東京都)、12月22日(土)、23日(日)に京セラドーム大阪(大阪府)でそれぞれ行われます。また、3年ぶりとなるファンミーティングが、千葉県の舞浜アンフィシアターで、8月11日(土)、12日(日)に開催されます。 iKONのメンバーは、リーダーでラップ担当のB.I(ビーアイ)、ボーカル担当のJINHWAN(ジナン)、ラップ担当のBOBBY(バビー)、ボーカル担当のYUNHYEONG(ユニョン)、ボーカル担当のJU-NE(ジュネ)、ボーカル担当のDONGHYUK(ドンヒョク)、ボーカル担当のCHANWOO(チャヌ)です。 iKONは、グループの社長が国の象徴になるようなグループになってほしいという意味を込めて韓国(KOREA)とアイコン(ICON)を掛け合わせてiKONと名付けられました。グループ名にもラッパーらしい文字の遊び心が入っていますね。 ラップを担当しているB.IとBOBBYは韓国のラップバトル番組「SHOW ME THE MONEY3」に出場しており、BOBBYが優勝しています。B.Iはその大会の1次審査のオーディションで歌詞が飛んでしまいましたが、歌詞を忘れた事をフリースタイルで歌いその場を沸かし合格しました。プロ・アマ問わずの実力派の大会で優勝したBOBBYのラップはハイレベルな事は勿論ですが、B.Iの機転の利いたラップの実力も引けを取りません。 作詞作曲やダンスの振り付けまでセルフプロデュースを行っており、正に実力派人気グループといえます。 2015年9月15日にデジタルシングル「MY TAPE」でデビューし、年10月3日にソウルオリンピック公園体操競技場で開催したデビューコンサートの動員数は13,000人と大成功を収めます。 日本でも2015年10月27日Zepp Tokyoを皮切りにライブを行っています。2017年には、海外アーティストの本国デビューから史上最速の1年9ヶ月で、日本ドームツアー「iKON JAPAN DOME TOUR 2017」を大阪府の京セラドーム大阪、埼玉県のメットライフドームの2都市2公演で開催しました。アジアでもトップクラスの実力を持ったiKON(アイコン)は今後も目が離せない存在です。

iKON(アイコン)の日程

すべての日程

iKON JAPAN TOUR 2018
iKON アイコン RETURN リリース記念 メンバー全員ハイタッチイベント
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全234件 1-100件目

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iKON(アイコン)は、韓国のテレビ番組「WIN:Who Is Next」、「MIX & MATCH」から輩出された、7人組ボーイズグループです。デビューした時から7人のメンバーによるコンビネーションの完成度は高く、韓国はもちろん日本や中国でも新人賞を受賞しました。複数の地域で新人賞を獲得したアーティストは多くありませんから、その実力が伺えますね。 公式ファンクラブの「iKONIC」の人気は高く、日本でもファンミーティングイベントを何度も開催しています。ライブ活動は、韓国をはじめ、タイやシンガポールなどでも行われており、日本では2016年に日本アリーナツアー「iKONCERT 2016 SHOWTIME TOUR IN JAPAN」を実施し、14万人以上を動員。同年に行われた「iKON JAPAN TOUR 2016」は17万人以上を動員し、2016年デビューの新人アーティストとしては最多の動員となりました。2018年には「iKON JAPAN TOUR 2018」と題した来日ツアーと、3年ぶりとなるファンミーティングを開催しています。 デビュー後すぐからアジアの広い地域で支持を集めているiKONは、ヒップホップ界でアジアを代表するアーティストになる可能性を秘めています。


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