岩瀬敬吾のチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

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岩瀬敬吾のライブ・コンサートチケット一覧

岩瀬敬吾(イワセケイゴ)はフォークデュオ「19(ジューク)」の元メンバーです。19の解散後はソロシンガーとして歌手活動をしています。 ギターとボーカル担当。同じ広島県出身の岡平健治(ギター、ボーカル、ハープ)と1998年春から大阪でライブ活動を始めた後、東京へ上京。同年、書いた詩に曲をつける相手を募集していたイラストレーターの「326(ミツル)」と出会い、19を結成。99年、テレビ局のキャンペーンソングとしてロングヒットした「あの紙ヒコーキくもり空わって」で紅白歌合戦にも初出場し、「ゆず」とともにネオ・フォークブーム牽引の立役者となりました。2000年のシドニー五輪では、日本代表選手団の公式応援ソングとして「水・陸・空、無限大」が起用され、同年に2度目の紅白歌合戦に出場しました。 19は人気絶頂期の02年に解散しましたが、岩瀬と岡平はそれぞれソロシンガー、新バンドを結成。岩瀬は同年10月、「くり返すは口ぐせと罪悪感」でソロデビューを果たし、活動を継続中です。


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