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チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

現在の掲載チケット数163,625枚、本日の新着チケット数271

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JAM Project(ジャムプロジェクト)のライブ・コンサートチケット一覧

「JAM Project」は、アニソン界を代表する実力派シンガーによって、2000年に立ち上げられたスーパーユニットです。世界に誇れる日本のアニメーションに見合った主題歌を作り、歌っていきたいと、シンガー自らが立ち上がりました。現在のメンバーは、影山ヒロノブ、遠藤正明、きただにひろし、奥井雅美、福山芳樹の5人です。アニメやゲームに付随した主題歌が制作されるという文化に磨きをかけていきたいと活動しています。メンバー自らが主題歌の「曲づくり」にも携わっており、これまでに約200曲を発表しました。2008年には、「No Border」と題した初のワールドツアーを、台湾、ブラジル、アメリカ、韓国、中国(北京・上海・香港)、メキシコ、フランス、スペインの8カ国10都市で開催しました。以後、海外からのオファーも多く、シンガポール、ドイツなどのアニメイベントや上海万博、また2012年にはバンドでの南米ツアー(ブラジル・ペルー・アルゼンチン・チリ)でアニソンを披露しました。日本国内でも2009年に日本武道館でのワンマンライブを満員にしたほか、全国各地でコンサートを開催し、幅広い年齢層に支持をされています。2018年には13枚目のアルバム「JAM Project BEST COLLECTION XⅢ A-ROCK」をリリースしました。その最新アルバムのタイトルの「A-ROCK」を銘打ったライブ、「JAM Project SPECIAL LIVE 2019 A-ROCK」が、2019年1月25日(金)、26日(土)には東京・豊洲PITにて開催されます。「このライブで100曲披露に挑戦」と事前公約されており、1月13日、14日の大阪公演では、メドレーを含め2日間で105曲を熱唱したことから、東京公演でも100曲を超える熱いライブが予想されます。また、2019年6月23日(日)千葉・幕張メッセで開催されるライブイベント「20th Anniversary Live ランティス祭り2019 A・R・I・G・A・T・O ANISONG」の3日目に登場します。

JAM Project(ジャムプロジェクト)の日程

すべての日程

20th Anniversary Live ランティス祭り2019 A・R・I・G・A・T・O ANISONG 3日目
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
    • 20th Anniversary Live ランティス祭り2019 A・R・I・G・A・T・O ANISONG 3日目

    • 幕張メッセ(国際展示場、イベントホール)(千葉県)
    • LINEチケット 座席未定 同伴入場及び身分証確認可 公演中止、トラブル等が発生した場合、返金は出来かねますのでご了承下さい。また、座席についてのクレームも受け付けませんので、ご了承下さい。 LINEチケットでのチケット分配には一時的にLINEの友達状態になる必要があるようです。 発券・分配開始日の6月7日の昼頃以降当日中に、友達追加用のQRコードまたは電話番号を連絡ボードにてお知らせします。 友達追加していただきましたら、チケットを分配致します。 ...

      • 電チケ
      • 30,000円/枚
    • 1枚のみ
    • 2
    • 即決20th Anniversary Live ランティス祭り2019 A・R・I・G・A・T・O ANISONG 3日目

    • 幕張メッセ(国際展示場、イベントホール)(千葉県)
    • 未発券の為 座席不明 LINEチケット 本人確認、同伴入場可能です LINEチケットでのチケット分配には一時的にLINEの友達状態になる必要があるようです。 発券・分配開始日の6月9日の昼頃以降当日中に、友達追加用のQRコードまたは電話番号を連絡ボードにてお知らせします。 友達追加していただきましたら、チケットを分配致します。 取引き終了後(念の為公演終了後でも構いません)は友達削除して下さい。

      • 男性名義
      • 電チケ
      • 12,000円/枚
    • 2枚連番(バラ売可)
全6件 1-6件目

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JAM Project(ジャムプロジェクト)は日本国内だけではなく、海外のアニメフェアでも人気のアニソンバンドです。現在のレギュラーメンバーは影山ヒロノブ、遠藤正明、きただにひろし、奧井雅美、福山芳樹の5名で、全員アラフォー&アラフィフであるにもかかわらず、その歌唱はパワフルで、彼らが自らを「化物集団」と言っていることが納得できます。そもそもアニソンバンドでありながらもハードロックバンドで、その点でも彼らのパフォーマンスはアニソン界でも異彩を放っています。観客の年齢層は幅広く、小学生とおぼしき子供の手を引いた父親もちらほら見られます。壮大なシンフォニック編成のオープニングで始まった瞬間、客席には沈黙が流れましたが、メンバーが登場して歌が始まると、一気に客席のボルテージも上がります。曲目はアニメや特撮もの、ゲームの主題歌や挿入歌のオンパレードで、昔のロボットアニメの主題歌を入れないところに、メンバーの心意気を感じます。コールへのレスも熱く、ライトの動きも見事にそろっていて、ステージと客席とも一体感は半端なものではありません。どの曲もいいのですが、スーパーロボット大戦シリーズは生で聴く価値があります。


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