18/7/11(水) 18:30 シェルターなんようホール 南陽市文化会館の公演 JUJUのチケット売買ならチケットストリート

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JUJU(ジュジュ) HALL TOUR 2018
18/07/11(水) 18:30 シェルターなんようホール 南陽市文化会館

会場情報

JUJU(ジュジュ)は1976年生まれ、広島県庄原市出身の女性歌手です。12歳の頃からジャズシンガーを志し、18歳で単身渡米、ニューヨークで活動を始めました。この頃に出会った多くのミュージシャンたちとの活動が日本でも話題となり、映画「凶気の桜」の主題化製作にも協力しました。 デビューは2004年、28歳のときで8月にシングル「光の中へ」を発売、11月には「CRAVIN'」をリリースしました。しかしこの2枚のシングルの売り上げがあまり振るわなかったことから、これが最後のメジャーリリースになるかもしれないという覚悟でのぞんだ2006年の3rdシングル「奇跡を望むなら…」が2007年のUSEN年間総合チャート1位を記録するヒットとなり、一躍人気ミュージシャンの仲間入りを果たしました。 また2010年には3rdアルバム「JUJU」をリリース。このアルバムで同年の第52回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞したほか、自身初となったカヴァーアルバム「Request」は女性シンガーのカヴァーアルバムとしては史上初となるオリコン2週連続1位を記録しました。 翌2011年には自身初のジャズアルバム「DELICIOUS」をリリースし、日本のジャズ史上初となるオリコンTOP5入りを成し遂げます。その後もニューヨークでMTV Unpluggedの開催やベストアルバムを2枚同時発売するなど精力的な活動を続けています。 CMやドラマ、映画とのタイアップも多く、とりわけ有名な曲としては映画「余命1ヶ月の花嫁」の主題歌となった「明日がくるなら」やTBSドラマ「もう一度君に、プロポーズ」の主題歌となった「ただいま」などがあります。 2018年1月24日には36番目のシングル「東京」を、2月21日には7番目のアルバム「I」をリリース。4月にはライブアルバムも発売されます。4月~8月に全44公演の全国ホールツアーを開催しています。

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JUJU HALL TOUR 2018
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JUJU(ジュジュ)のコンサートの魅力は大人の色気を感じさせる圧倒的な歌唱力とお茶目で可愛らしい人柄です。 ジャズシンガーを目指し、18歳のときに単身渡米。その驚くべき行動力とNY仕込みの歌唱スタイルで、大人の女性の恋愛模様を情熱的に歌い上げています。ジャズを基調とした「奇跡を望むなら…」のようなおしゃれなバラードから、「PLAY BACK」のようなダンスチューンまで幅広く歌い上げる彼女の姿に魅了され、デビュー当初の20~30代の女性ファンのみならず、男女問わずファン層を広げています。ライブでは「ジュジュ苑」と題し、昭和の名曲をアレンジしてカバーした曲や、オリジナル曲をミックスして歌うなど、ファンを飽きさせない演出で盛り上げます。飾らない人柄を感じさせる卓越したMCと、個性的なファッションスタイルで大人の女性の色気を醸し出すJUJU(ジュジュ)を間近に感じられるのも魅力です。どんな歌もJUJU(ジュジュ)色に染めてしまう、その歌唱力に酔いしれながら、昭和のスナック感を味わえます。


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