熊川哲也 Kバレエカンパニーのチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

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熊川哲也 Kバレエカンパニーのチケット一覧

2019年に設立20周年を迎える熊川哲也 Kバレエカンパニーは、2018年12月6日(木)から12月9日(日)まで「Winter 2018『くるみ割り人形』」を、2019年1月31日(木)から2月3日(日)まで「Winter 2019『ベートーヴェン第九』・『アルルの女』」をBunkamuraオーチャードホール(東京都)で開催します。ベートーヴェン第九では熊川哲也が主演を務めます。 Kバレエカンパニーは、世界的なバレリーナである熊川哲也が率いるバレエ団です。1999年に創立され、英国ロイヤルバレエ団の首席ダンサーであるプリンシパルとして活躍した熊川哲也が芸術監督に、英国ロイヤルバレエ団芸術監督を務めていたアンソニー・ダウエルが名誉総裁に就任し、1シーズン毎に2回行われる全国公演にシーズン毎の短期公演などあわせ年間およそ50もの公演と、新作全幕バレエ作品を毎年上演するなどの活動を行っています。その観客動員数は毎年10万人以上です。 所属するダンサーは、16歳以上のオーディションにより選ばれ、入団後は、アーティストからプリンシパルまでの6段階に分けられます。それぞれの実力に応じた報酬と契約制による入れ替えにより、プロフェッショナルな意識を持ったバレリーナが常に集められているのです。 多くの舞台活動が評価され、「白鳥の湖」の演出や振付、熊川哲也の出演に対して、さらには、「ドン・キホーテ」や「くるみ割り人形」のKバレエカンパニーの舞台成果に対して、バレエ界では初めて、朝日舞台芸術賞の舞台芸術賞を受賞しています。 2017年に上演された新作グランド・バレエ「クレオパトラ」は、これまでKバレエカンパニーが積み上げてきた実績や一流スタッフ、環境など全てが整った結果大成功をおさめ、カンパニーが新たな一歩を踏み出した公演となりました。 弛まぬ鍛錬によって高いクオリティの公演を生み出しているKバレエカンパニー。日々進化を続けている彼らの最新作を、会場で目撃してみませんか?

熊川哲也 Kバレエカンパニーの日程

すべての日程

Ballet Gents in TOKYO 2018
熊川哲也 Kバレエ ロミオとジュリエット in Cinema
Tetsuya Kumakawa K-BALLET COMPANY Winter 2019『ベートーヴェン 第九』•『アルルの女』
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全20件 1-20件目

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熊川哲也(くまかわてつや)は、Kバレエカンパニーのアーティスティック・ディレクターおよびプリンシパルを務める世界的に有名なバレエダンサーです。10歳の頃にバレエを始めると、1989年にはローザンヌ国際バレエコンクールで日本人初となるゴールドメダルを受賞し、その後英国ロイヤル・バレエ団に東洋人として初めて入団。1993年にはプリンシパルに任命され、各国のバレエ団へ客演したり、セルフプロデュース公演を行うなど活躍しました。 1998年に同バレエ団を退団すると、翌1999年にKバレエカンパニーを創立します。自身がプロダクションした「眠れる森の美女」「白鳥の湖」「ドン・キホーテ」「くるみ割り人形」「ロミオとジュリエット」などを上演してきました。 2012年には、Bunkamuraオーチャードホールの芸術監督に就任し、2013年に紫綬褒章を受章。そして2018年、自身が一から創り上げた新作バレエ「クレオパトラ」の制作・演出に至るまでの長年の功績から、第59回毎日芸術賞特別賞を受賞しています。


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