チエ・カジウラのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

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チエ・カジウラのライブ・コンサートチケット一覧

チエ・カジウラは日本の女性シンガーです。1994年、デビュー前に人気ロボットアニメ『マクロス7』の劇中に登場するバンド『Fire Bomber』のボーカルを担当することが決まり、主人公・ミレーヌ・F・ジーナスの歌のパートの吹き替えをしました。1995年7月24日、『・・・だけどベイビー!!』でCDデビューをし、オリコン初登場15位のヒットとなります。その後も精力的に活動しますが、方向性の違いにより一旦活動を休止します。2004年に復帰してからは、ライブハウスを中心に活動する他、キャンドル・アーティストとしても活躍しています。2019年2月2日には 『フライングドック10周年記念LIVE‐犬フェス-』ではシークレットゲストとして参加しました。2019年6月1日(土)、6月2日(日)に開催される『SANKYO presents MACROSS CROSSOVER LIVE 2019 at 幕張メッセ』では、チエ・カジウラを始め、飯島真理、福山芳樹、May'n、中島 愛、戦術音楽ユニット『ワルキューレ』are(JUNNA、鈴木みのり、安野希世乃、東山奈央、西田望見)といった歴代の『マクロスシリーズ』に登場したアーティストが一堂に会し、熱いライブが繰り広げられます。マクロスファンにはとても貴重なライブになるのではないでしょうか。

チエ・カジウラは1994年に人気ロボットアニメ『マクロス7』のヒロインであるミレーヌ・F・ジーナスの歌のパートの吹き替えを担当しました。デビュー前にも関わらず一躍注目を浴びます。1995年7月24日に発売された1stシングル『・・・だけどベイビー!!』は『マクロス7』のエンディングテーマとしても使用され、オリコン初登場15位を記録しました。その後方向性の違いによりメジャーでの活動を休止し、2004年より独自に活動をしています。2007年12月2007年12月19日にリリースした『マクロス7』トリビュートアルバム『Gift 25 〜A Tribute to Mylene Jenius〜』では、『マクロス7』の楽曲をセルフカバーし、それまでとは違ったアレンジはファンからも高く評価されました。浮遊感のある優しく美しい歌声は、聴く人をチエ・カジウラの独特の世界観へ引き込みます。また、その豊かな表現力は歌手活動に留まらずキャンドルアートでも惜しみなく表現されていて、キャンドルアーティストとしても活躍中です。


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