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チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

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川畠成道のコンサートチケット一覧

川畠成道(かわばたなりみち)は、1971年東京出身のヴァイオリニストです。視覚障害を負った幼少期にヴァイオリンと出会い、留学したイギリス王立音楽院を首席で卒業し、毎年数多くリサイタルやオーケストラと共演を行っています。2018年はデビュー20周年となりましたが、デビューして当初から音楽活動の傍ら、積極的に国内外でチャリティコンサートを行っています。2019年3月23日(土)には、「チャリティプログラム2019 20th Anniversary Concert 川畠成道ヴァイオリン・リサイタル」が東京・紀尾井ホールで開催されます。ピアノ・山口研生、20th特別編成合奏団が登場し、ヴィヴァルディ作曲「ヴァイオリン協奏曲集 Op.8「四季」全曲」、クライスラー作曲「前奏曲とアレグロ ~プニャーニの様式による」、パガニーニ差曲「《モーゼ》の主題による変奏曲」、グノー作曲「アヴェ・マリア」などが演奏される予定です。

川畠成道(かわばたなりみち)は、1971年東京出身のヴァイオリニストです。視覚障害を負った幼少期にヴァイオリンと出会い音楽を学び始めました。桐朋学園大学卒業後は、イギリス王立音楽院へ留学し、1997年同院を同院史上2人目となるスペシャル・アーティスト・ステイタスの称号を授与され首席で卒業しました。1998年、東京サントリーホールにて、小林研一郎指揮、日本フィルハーモニー交響楽団との共演でデビューを果たすと、ソリストとしてイギリスと日本を拠点に精力的な活動を展開、毎年数多くのリサイタルや国内外の主要オーケストラと共演を行っています。2004年には、イギリスにてチャールズ皇太子主催のリサイタルシリーズに邦人アーティストとして唯一人招かれ高い評価を得ました。CDは、1999年リリースのファーストアルバム「歌の翼に」が20万枚の大ヒットを記録。2018年のデビュー20周年記念アルバム「J.S.BACH 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ BWV1001-1006」まで15枚をリリースしています。


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