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King Crimson(キング・クリムゾン)の来日チケット一覧

結成50周年のプログレッシヴ・ロックバンドKing Crimson(キングクリムゾン)が日本ツアーを開催します。2018年11月27日(火)、28日(水)、29日(木)のBunkamuraオーチャードホール(東京都)を皮切りに、12月2日(日)に札幌文化芸術劇場 hitaru(北海道)、12月4日(火)に仙台サンプラザホール(宮城県)、12月7日(金)に本多の森ホール(石川県)、12月9日(日)、10日(月)にグランキューブ(大阪府)、12月12日(水)に福岡サンパレス(福岡県)、12月14日(金)に広島文化学園HBGホール(広島県)、12月17日(月)、18日(火)にBunkamuraオーチャードホール(東京都)、12月21日(金)に名古屋国際会議場センチュリーホール(愛知県)で公演が行われます。 1969年10月、ファースト・アルバム「クリムゾン・キングの宮殿」でデビューしたKing Crimson(キングクリムゾン)。そのデビューは、ビートルズの大ヒットアルバム「アビー・ロード」からチャートのトップを奪うという衝撃的なものでした。クラシック風の曲構成やメタリックなサウンド、各メンバーの驚異的な技量など、あらゆる面で当時のロックバンドのレベルを超越したものと評価されました。バンドはその後何度もメンバーチェンジを繰り返し、リーダーのロバート・フリップが選んだメンバーによって解散と再結成を繰り返してきました。 そして2014年、新生キング・クリムゾンが誕生。7人のメンバー中、ドラムスが3人というある種異様なバンド構成となっています。オールドファンには、サックス奏者のメル・コリンズの復帰という嬉しいニュースも。2014年秋にはこのメンバーでアメリカツアーを実施しました。さらに、2017年には8人体制になりました。最強メンバーとなった彼らの、3年ぶりとなる日本でのパフォーマンスは必見です。

King Crimson(キング・クリムゾン)の日程

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KING CRIMSON キング・クリムゾン UNCERTAIN TIMES
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全42件 1-42件目

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King Crimson(キングクリムゾン)は、結成から50周年を迎え、半世紀近いプログレッシヴ・ロックの歴史の中でも代表的な、王者と言っても過言でないイングランド出身のバンドです。 ローリングストーン誌が選ぶ「音楽史上最高のプログレ・ロック・アルバム50選」には、1973年の「太陽と戦慄」、1974年の「レッド」、そしてデビューアルバム「クリムゾン・キングの宮殿」がランクインしています。万人に受け入れられる音楽ではなくても、あらゆる音楽の要素を組み合わせ、エネルギーと独創性のあふれる楽曲を生み出すKing Crimson(キングクリムゾン)。プログレの革新においてそのスタイルや基本方針を確立させた、プログレッシヴ・ロックバンドです。混じりっ気のないプログレッシヴな音楽を奏で、絶対的な存在である彼らは、解散と再結成を繰り返しながらも、ロック・ミュージックの概念を根底からひっくり返し続けています。2015年には、多くのメディアからその年のベストと称されたライブを日本ツアーで披露しています。


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