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北村有起哉のチケット一覧

舞台をはじめ、近年はテレビドラマにも多数出演し、その実力を評価されている俳優北村有起哉(きたむらゆきや)は、宮沢賢治の小説「風の又三郎」を元に唐十郎が舞台の戯曲として書き下ろした「唐版 風の又三郎」に出演します。公演は2019年2月8日(金)から3月13日(水)までBunkamura シアターコクーン(東京都)と森ノ宮ピロティーホール(大阪府)で行われます。 同作では若手実力派俳優の窪田正孝と、元宝塚歌劇団星組トップスターの柚希礼音がダブル主演を務めます。さらに北村有起哉のほか、丸山智己、江口のりこ、六平直政、風間杜夫など豪華キャストが脇を固めることでも注目の作品となっています。 1998年に舞台「春のめざめ」と映画「カンゾー先生」で俳優としてデビューし、表現力を活かした演技で、舞台、映画、TVなど幅広い活動を続けています。出演した主な作品として、テレビドラマでは「CONTROL〜犯罪心理捜査〜」、「ラストホープ」、「アンナチュラル」映画では「長州ファイブ」などが挙げられます。

北村有起哉(きたむらゆきや)は、文学座の名俳優喜多村和夫を父に持つ俳優です。高校時代に文化祭で舞台を行ったことから演劇に興味を持ち、俳優を志しました。俳優養成所などで演技を学び、1998年に串田和美演出の舞台「春のめざめ」と今村昌平監督の映画「カンゾー先生」でデビューを果たします。 デビュー後は舞台を中心に活動していましたが、近年では大河ドラマ「西郷どん」、NHKの連続テレビ小説「わろてんか」、日本テレビ系ドラマ「視覚探偵 日暮旅人」など多数のテレビドラマに出演。持ち前の表現力で物語の鍵を握る役を好演しています。2016年には、映画「太陽の蓋」で映画初主演を果たしました。 現在も舞台、映画、TVと幅広く活動している北村有起哉。2019年2月から3月にかけては、窪田正孝と柚希礼音がW主演を務める舞台「唐版風の又三郎」への出演が決まっています。舞台からテレビへと活躍の場を広げ、40代となった今その存在感がさらに増してきている彼を生で見ることができる舞台は必見です。


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