19/5/12(日) 17:00 Zepp Fukuokaの公演 くるりのチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

現在の掲載チケット数155,187枚、本日の新着チケット数8

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

くるり songline リリースツアー 列島Zeppェリン
19/05/12(日) 17:00 Zepp Fukuoka

会場情報

くるりは、1996年から活動しているロックバンドです。当時立命館大学に通っていたボーカルギターの岸田繁とベースコーラスの佐藤征史を中心に結成され、1998年にシングル「東京」でビクターエンタテインメントからメジャーデビューを果たしました。メンバー移動が多いバンドとして知られており、これまでに森信行や大村達身、吉田省念といったプレイヤーが在籍。また、サポートメンバーとして、「キセル」の辻村豪文や「NEIL&IRAIZA」の堀江博久、「フジファブリック」の山内総一郎などが参加してきました。音楽性としてはインディーロックやオルタナティブロックを主軸にしながら、作品ごとに雰囲気やテイストの違いが大きいという特徴があります。これまでのアルバムには「さよならストレンジャー」、「TEAM ROCK」、「図鑑」、「アンテナ」、「THE PIER」などがあります。また、代表曲としてはデビュー曲の「東京」、最大の代表曲「ワールズエンド・スーパーノヴァ」、「ワンダーフォーゲル」、「さよならリグレット」などが知られています。映画のサウンドトラックなども手掛けており、「ジョゼと虎と魚たち」「リアリズムの宿」などの音楽を担当しました。ライブバンドとしても活躍を続けており、ROCK IN JAPAN FESTIVALやSUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVALなどの大型フェスでは常連として多数出演。また、京都出身のバンドであることから、「京都大作戦」や「京都音楽博覧会」などのイベントでも常連として知られています。2010年代に入っても活動ペースは衰えることなく、2018年9月には12枚目となるアルバム「ソングライン」をリリース。2019年5月からは「列島Zeppェリン」と題したリリースツアーを開催するほか、6月からは「くるりライブハウスツアー 列島ウォ~リャ~Z」も開催予定です。

くるりの日程

すべての日程

くるり songline リリースツアー 列島Zeppェリン
くるりライブハウスツアー 列島ウォ~リャ~Z
京都音楽博覧会 2019 in 梅小路公園
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
    • 即決くるり songline リリースツアー 列島Zeppェリン

    • Zepp Fukuoka(福岡県)
    • ファンクラブ先行、1階スタンディング、

      • 電チケ
      • ファンクラブ
      • 5%off
      • 5,950円/枚
      • 6,264円/枚
    • 2枚連番(バラ売不可)
    • 即決くるり songline リリースツアー 列島Zeppェリン

    • Zepp Fukuoka(福岡県)
    • チケット発券前のため、番号は分かりませんが、ファンクラブ先行のため、若い番号が期待できます。 一階スタンディングです。 ライブ当日行けなくなったため、出品いたします。 チケット発券前のため、発券可能日(4月1日)にチケット発券番号をお知らせします。

      • コンビニ発券
      • ファンクラブ
      • 24%off
      • 4,500円/枚
      • 5,940円/枚
    • 2枚連番(バラ売不可)
    • 2
全2件 1-2件目




くるりは、1996年立命館大の音楽サークルにて結成されたロックバンドで、現在はボーカル・ギターの岸田繁、ベース・ボーカルの佐藤征史、トランペット・キーボード・ボーカルのファンファンの三名です。ファンファンに至っては2011年に加入しています。1998年に「東京」をリリースしメジャーデビューしました。「東京」は都会の不安さや気だるさが表現されており、目まぐるしく変わる楽曲の中でもこの曲はファンの中でも人気のある楽曲となっています。そして魅力は最先端のサウンドとどこか懐かしさが込み上げてくるメロディーが融合されたところにあります。大半の楽曲の作詞・作曲は岸田繁が担当しています。また、アルバム毎に特色が違い様々な音楽を表現しており、良い意味合いで期待を裏切られたという言葉が該当しているバンドです。その為、メンバーの変動も多いです。また、生の音を届ける事に力を注いでいるので、ライブも多く行われています。2014年も4月、5月、6月とライブが多々予定されています。


ページの先頭へ

まずはメールアドレスでカンタン登録!

  • 会員登録・更新料0円!
  • 年中無休の安心サポート
  • 唯一の電話窓口