楠瀬誠志郎のチケット売買ならチケットストリート

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楠瀬誠志郎のライブ・コンサートチケット一覧

楠瀬誠志郎は、シンガーソングライターであり、作曲家、編曲家、ボイストレーニングのレッスンスタジオ「Breavo-para(ブレイヴォーパラ)」の主宰者でもあります。1986年デビュー。ハイファイセット、工藤静香、沢田研二、郷ひろみ、SMAPなど数々のアーティストへの楽曲提供を行うほか、崎谷健次郎、KATSUMIと3人でコーラスグループ"adam"を結成したりと、活動内容は多岐にわたります。2017年には、活動休止を経て本格的に活動を再開、ライブや14年振りのオリジナルアルバム「LET’S SWEET GROOVE」のリリースなど、ファンにとっては待ちに待った年となりました。2018年は、11月1日横浜の関内ホール・大ホールでのSony Music Direct Presents「otonanoライブ」に出演します。伊藤銀次、大貫妙子、カズンと共に4組の競演です。大人に向けて良質な音楽を届けるライブとなります。ぜひ贅沢な時間をお過ごしください。

楠瀬誠志郎は、1986年にCBSソニー(現Sony Records)より「宝島」でデビューしたシンガーソングライター。作曲家、編曲家でもあり、ボイストレーニングのレッスンスタジオ「Breavo-para(ブレイヴォーパラ)」の主宰もしています。1991年、TBS系ドラマ「ADブギ」の主題歌となった通算10枚目のシングル「ほっとけないよ」が70万枚の大ヒットとなり、その名を広めました。フジテレビ系ドラマ「正しい結婚」の主題歌として郷ひろみに提供したシングル『僕がどんなに君を好きか、君は知らない』や、TBS系ドラマ「ぽっかぽか」の主題歌『しあわせまだかい』など、多数の代表曲があります。活動休止を経て2012年に8年ぶりのライブを「東京・六本木STB139」にて開催しました。そして2017年からは本格的に再始動。14年振りとなるオリジナルアルバム「LET’S SWEET GROOVE」をリリースしました。"天使の歌声"といわれる透き通ったヴォーカルが最大の特徴で、デビューから30年を超えてもなおその歌声は健在、聴く人をあたたかく包み込みます。


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