Leslie McKeownのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

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Leslie McKeown(レスリー・マッコーエン)の来日ライブ・コンサートチケット一覧

1970年代にスコットランドで結成され、米英を中心に大ヒットを飛ばした男性アーティストとして知られているのがベイ・シティ・ローラーズです。大ヒット時のリードボーカリストであるLeslie McKeown(レスリー・マッコーエン)は1974年加入、1978年に脱退したメンバーです。その後ソロ活動を行いつつ、たびたび彼を中心としたメンバーで再結成を繰り返し、日本にも来日公演を積極的に行ってきました。日本のザ・タイガースのヒット曲である「銀河のロマンス」を英語でカバーした「Sylvie My Love」など、ソロシングルは国内で発売されています。ファンとの距離を保ちつつ、積極的なパフォーマンスを行う彼のファンは国内でも少なくありません。2019年2月2日から10日まで、Bay City Rollers starring Leslie McKeownとして東京・横浜・名古屋・大阪・福岡を会場に、合計7公演開催されます。レスリー・マッコーエンの息子は日本で音楽活動をしているため、ファンの間では親子共演があることを期待する人も多いです。各公演後には人数限定でVIPミート&グリートが行われ、レスリーとの交流や写真撮影を行えるだけではなく、サイン入りの写真がプレゼントされます。

ベイ・シティ・ローラーズの全盛期にリードボーカルとして加入していたLeslie McKeown(レスリー・マッコーエン)ですが、一時期病気で苦しみを抱えながらもアーティスト活動をしていました。1974年加入、1978年脱退とベイ・シティ・ローラーズとして活動していた期間は長くありませんが、彼らの代表曲である「サタデー・ナイト」に関しては年代を問わずに知っている人が多い楽曲と言えるでしょう。日本独自のシングルカットがされている「ひとりぼっちの十代」や「ハートで歌おう」といった曲に郷愁を感じる人も多いです。脱退後、ソロ活動を続けてきましたが、1991年にLes McKeown's Legendary Bay City Rollersとしてワールドツアーを開催し、日本にも訪れました。このツアーが大成功を収め、その後も再結成を繰り返しています。2010年、2013年、2016年、2018年と来日し、そのたびにチケットが完売するほどの人気を博すアーティストです。ベストアルバムも多数発表し、収録曲が異なることから全て買い揃えているファンも多いです。


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