マクロスFのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

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マクロスFのチケット一覧

2008年にMBS・TBS系列で放送されたテレビアニメーション「マクロスF(フロンティア)」。独特なギミックを仕込んだロボットのモデル制作で評価が高い河森正治が総監督となり、3DCGに定評にあるアニメ制作会社サテライトが制作したこのアニメは放送当時より高い評価を受け、その後「劇場版 マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜」と「劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜」が前後編として新規に制作されました。そして今年2018年は「マクロスF」放送10周年、これを記念して2作目である『劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~』がMX4D®版となって 11月9日(金)よりTOHOシネマズMX4D®の各劇場にて上映されることが決定しました。その舞台挨拶がTOHOシネマズ新宿にて11月11日(日)に開催されます。舞台にはこの作品でランカ・リーとしてデビューした中島愛も出演します。

マクロスFの過去の取り扱いチケット

開演日時会場座席枚数価格
  • 2019/3/2()
  • 18:00
有楽町よみうりホール

東京都

マクロスF 10周年!ゴ~~ジャスデリシャスデカルチャーフェス
2階 C~E列 10~30番の連番チケットです。 会員証は同封させて頂きますので、公演終了後返却をお願い致します。
2枚連番(バラ売不可)12,000円/枚
  • 2019/1/20()
  • 09:00
新宿ピカデリー

東京都

マクロス爆音映画祭
未発券
1枚のみ6,000円/枚
  • 2019/1/19()
  • 09:00
新宿ピカデリー

東京都

マクロス爆音映画祭
未発券
1枚のみ8,500円/枚

「マクロスF」を制作したサテライトは早くより3DCGを導入していて、前作の「マクロスゼロ」から制作の中心メンバーとなっています。マクロスFでも3DCGを全面的に導入。バルキリーからミサイルが乱れ飛ぶ「板野サーカス」など、それまでのマクロスでも多用されていた激しい演出が新たな映像美で表現されています。総監督の河森正治はLEGOブロックを用いた独特なモデリングでロボットを制作することで知られ、本作でも現実に変形することができるバルキリーの造形や演出の指導に当たりました。舞台挨拶に登壇する中島愛は本作が声優デビュー作。作品が進むにつれてその演技力が向上し、劇場版では声優として素晴らしい演技を獲得していきました。劇中歌はアニメーション音楽界ではベテランの菅野よう子が担当し、その高い音楽性は本作でも存分に発揮されています。中島愛やシェリル・ノームの歌を担当したMay'nの音楽もプロデュースしました。音楽配信サイトでもロングランで販売されています。


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