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舞台 毛皮のマリーのチケット一覧

寺山修司が原作、美輪明宏が演出・美術・出演する舞台「毛皮のマリー」が2019年4月2日(火)から4月21日(日)まで新国立劇場中劇場(東京都)で、その後他の会場で6月まで上演が予定されています。 「毛皮のマリー」は、日本初のアングラ演劇集団である演劇実験室◎天井棧敷で1967年に初演された作品です。「寺山幻想演劇×美輪ワールドの金字塔」と称される同舞台は、これまで幾度にも渡って再演され続けてきました。 演劇のみならず映画監督や作家など幅広く活躍する寺山修司が描く物語は美輪明宏のために書き下ろされたもの。耽美やエロ、グロ、ロマンといったさまざまな要素が視覚的かつ感覚的にちりばめられています。家族のあり方や生きることの意味、中でも現代に通じる部分も多くある母性の欠如や家族の崩壊のような普遍的なテーマも扱っています。 寺山の脚本と、美輪の圧倒的なビジュアルが織り成す、妖しくも魅力あふれる世界に足を踏み入れてみませんか?

舞台 毛皮のマリーの過去の取り扱いチケット

開演日時会場座席枚数価格
  • 2019/4/20()
  • 14:30
新国立劇場

東京都

舞台 毛皮のマリー
S席 1階 11~14列 33~52番 センターブロック 発券時に手数料はかかりません。
1枚のみ11,400円/枚
  • 2019/4/14()
  • 14:30
新国立劇場

東京都

舞台 毛皮のマリー
2階1列46番、47番
2枚連番(バラ売可)8,500円/枚
  • 2019/4/14()
  • 14:30
新国立劇場

東京都

舞台 毛皮のマリー
S席 1階 1-4列 33-46番 2枚(連番)なかなか出回らない貴重なセンターブロックの良席です!
2枚連番(バラ売不可)15,000円/枚
  • 2019/4/14()
  • 14:30
新国立劇場

東京都

舞台 毛皮のマリー
【座席】1F 2~3列 41~50番の良席です。 人気の日曜日公演です。
2枚連番(バラ売可)21,000円/枚
  • 2019/4/13()
  • 14:30
新国立劇場

東京都

舞台 毛皮のマリー
未定(主催者先行予約枠ですので、良席が期待出来ます) 人気の土曜日公演です。
2枚連番(バラ売可)21,000円/枚
  • 2019/4/2()
  • 18:30
新国立劇場

東京都

舞台 毛皮のマリー
S席 1階 10列 20〜40番 前が通路になるので座りやすい席だと思います
2枚連番(バラ売可)7,000円/枚
  • 2019/4/2()
  • 18:30
新国立劇場

東京都

舞台 毛皮のマリー
1階 11〜13列 15〜25番内です[美輪明宏]
1枚のみ9,000円/枚
  • 2019/4/2()
  • 18:30
新国立劇場

東京都

舞台 毛皮のマリー
1階7列 通路側《32番or33番or46番or47番》のいずれか1枚。 ※席は決まっており、選べません。
1枚のみ10,000円/枚

「毛皮のマリー」は寺山修司による戯曲で、1967年の初演以来繰り返し上演されています。当時美輪明宏が活動していた銀座のシャンソン喫茶銀巴里に訪れていた寺山は、自身の劇団演劇実験室◎天井棧敷で美輪のために脚本を書いたとして出演を依頼します。 書き下ろされた作品「毛皮のマリー」が上演された新宿アートシアターでの公演は劇場記録を塗り替えるなど連日超満員と好評を博し、さまざまな伝説を生みました。美輪は、寺山が書いた戯曲を本人以上に深く理解した上で普遍的な解釈を加えた演出をし、より物語に深みをもたらしました。 男色御当家家元三代であり日本で最もゴージャスな男娼である毛皮のマリーは、美少年・欣也をわが子以上、過保護といっていいほどに可愛がり、外の世界を知らないまま育てていました。そんな少年の前に、彼を誘惑する美少女が現れ、見たこともない未知の世界へと誘いますが…。 はかなくも妖しく哀しい物語が、退廃的でありながら美しくゴージャスに描かれる毛皮のマリーをぜひ劇場で堪能してください。


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