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舞台 プラトーノフのチケット一覧

チェーホフの幻の処女作を翻訳劇として上演する舞台「プラトーノフ」の公演が、2019年2月1日(金) から2月17日(日)まで、東京芸術劇場プレイハウス(東京都)で行われます。東京公演ののち、富山県、福岡県、静岡県、広島県、大阪府の全国5ヶ所でもそれぞれ公演が行われることが決定しています。 プラトーノフは、ホリプロが演劇界の次代を担う演出家であり翻訳劇の名手、森新太郎と共に送る「森新太郎 チェーホフ・シリーズ」の第1作目として上演するもので、同作は、チェーホフの処女作でありながらも、生前に上演されることのなかった幻の作品となっています。 4人の女性に翻弄されるプラトーノフ役に藤原竜也、プラトーノフを愛する未亡人アンナ役に高岡早紀、プラトーノフの元恋人ソフィヤ役に比嘉愛未、プラトーノフの妻サーシャ役に前田亜季、プラトーノフに惹かれる大学生マリヤ役に中別府葵、そのほか西岡徳馬、浅利陽介、神保悟志といった計17人の実力派キャストが集結しています。

舞台 プラトーノフの日程

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森新太郎 チェーホフシリーズ 第1弾 プラトーノフ
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全84件 1-84件目

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「プラトーノフ」は、数々の名作を遺したロシアの劇作家チェーホフの処女作品で、死後20年近く経ってから発見され生前に上演されることがなかったため、幻の処女作と呼ばれています。 19世紀末のロシア、ロシア将軍の未亡人アンナは、屋敷に集まるさまざまな人々の中で、妻子ある教師プラトーノフにひそかに想いを寄せていました。同時に、プラトーノフの妻サーシャの弟ニコライが恋い焦がれる大学生のマリヤも、プラトーノフに惹かれていました。 そんな中、アンナの義理の息子セルゲイが屋敷に新妻として連れてきたのは、なんとプラトーノフのかつての恋人、ソフィヤだったのです。 プラトーノフは、「かもめ」以来2度目のチェーホフ作品出演となる藤原竜也主演、実力ある演出家で、多くの翻訳劇を手掛ける森新太郎演出の翻訳劇として、2019年に日本全国で上演されます。4人の女性の愛が交錯する中、破滅へと向かっていくプラトーノフを描いた本作。豪華キャストで描かれるプラトーノフに注目です。


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