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ravenknee(レーベンニー)のライブ・コンサートチケット一覧

ravenknee(レーベンニー)は、2017年12月に結成した5人組のロックバンドです。2018年4月30日に「1st EP」をリリースした後、「SUMMERSONIC 2018」や「MINAMI WHEEL 2018」など、複数のイベントに出演しています。都内を中心に活動を広げていき、2018年11月21日には2nd EPとなる「PHASES」をリリースしました。ravenkneeのメンバーは、バンド結成を呼びかけた松本祥(Vo/Gt)を筆頭に、安田照嘉(Ba)、東克幸(Dr)、松本一輝(Gt)、山口勇人(Par/Mani)です。2019年度も、さまざまなイベントへの出演が決まっています。8月11日(日)ravenknee presents「The era of turmoil」渋谷clubasia、9月16日(月)「TOKYO CALLING 2019」渋谷エリア、10月5日(土)「MEGA★ROCKS 2019」仙台、などに出演します。2nd EPの「PHASES」には、ravenknee初となる日本語の曲「OCEAN」が収録されています。作詞作曲は松本祥が担当しており、曲ごとに異なるバンドを目指しているのだそうです。彼らが生み出す曲には、5人のそれぞれのオリジナリティが反映されており、さまざまなジャンルを楽しむことができます。

ravenknee(レーベンニー)の日程

すべての日程

ravenknee presents「The era of turmoil at OSAKA Shinsaibashi Pangea」
ravenknee ONE MAN LIVE「The era of turmoil at TOKYO shibuya WWW」
HOT STUFF presents Ruby Tuesday 38

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ravenknee(レーベンニー)は、英語歌詞の曲をメインにしている5人組のロックバンドです。2017年12月に結成され、多数のイベントに出演しながら活動の幅を広げています。2018年11月21日には2nd EP「PHASES」をリリースしており、初の日本語曲「OCEAN」が収録されました。作詞作曲を担当している松本祥は、イギリス人と日本人のハーフなのです。とはいえ、英語はほとんど話せないらしく、好きな音楽に英語の曲が多かったので、自然と英語歌詞の曲が生まれたそうです。「OCEAN」に関しては、聴く人の頭にすっと入るようにと、日本語歌詞が採用されました。そんなravenkneeの最大の魅力は、ジャンルが曲ごとに変わることです。それぞれ異なるバックグラウンドを持った5人が集まっており、自分たちの好みをうまく混ぜ合わせて、毎回新しい音楽を作り出しています。その時その時で自分たちがいいと思うものを追求しているというravenkneeは、次回はどんな曲を作るのだろうかと、今後の展開が予測できないわくわく感も魅力でしょう。


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