19/12/5(木) 19:30 渋谷 WWWの公演 ravenkneeのチケット売買ならチケットストリート

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ravenknee(レーベンニー) ONE MAN LIVE「The era of turmoil at TOKYO shibuya WWW」
19/12/05(木) 19:30 渋谷 WWW

会場情報

ravenknee(レーベンニー)は、2017年12月に結成した5人組のロックバンドです。2018年4月30日に「1st EP」をリリースした後、「SUMMERSONIC 2018」や「MINAMI WHEEL 2018」など、複数のイベントに出演しています。都内を中心に活動を広げていき、2018年11月21日には2nd EPとなる「PHASES」をリリースしました。ravenkneeのメンバーは、バンド結成を呼びかけた松本祥(Vo/Gt)を筆頭に、安田照嘉(Ba)、東克幸(Dr)、松本一輝(Gt)、山口勇人(Par/Mani)です。2019年度も、さまざまなイベントへの出演が決まっています。8月11日(日)ravenknee presents「The era of turmoil」渋谷clubasia、9月16日(月)「TOKYO CALLING 2019」渋谷エリア、10月5日(土)「MEGA★ROCKS 2019」仙台、などに出演します。2nd EPの「PHASES」には、ravenknee初となる日本語の曲「OCEAN」が収録されています。作詞作曲は松本祥が担当しており、曲ごとに異なるバンドを目指しているのだそうです。彼らが生み出す曲には、5人のそれぞれのオリジナリティが反映されており、さまざまなジャンルを楽しむことができます。

ravenknee(レーベンニー)の日程

すべての日程

ravenknee presents「The era of turmoil at OSAKA Shinsaibashi Pangea」
ravenknee ONE MAN LIVE「The era of turmoil at TOKYO shibuya WWW」
Date fm MEGA ROCKS 2019
HOT STUFF presents Ruby Tuesday 38

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ravenknee(レーベンニー)は、英語歌詞の曲をメインにしている5人組のロックバンドです。2017年12月に結成され、多数のイベントに出演しながら活動の幅を広げています。2018年11月21日には2nd EP「PHASES」をリリースしており、初の日本語曲「OCEAN」が収録されました。作詞作曲を担当している松本祥は、イギリス人と日本人のハーフなのです。とはいえ、英語はほとんど話せないらしく、好きな音楽に英語の曲が多かったので、自然と英語歌詞の曲が生まれたそうです。「OCEAN」に関しては、聴く人の頭にすっと入るようにと、日本語歌詞が採用されました。そんなravenkneeの最大の魅力は、ジャンルが曲ごとに変わることです。それぞれ異なるバックグラウンドを持った5人が集まっており、自分たちの好みをうまく混ぜ合わせて、毎回新しい音楽を作り出しています。その時その時で自分たちがいいと思うものを追求しているというravenkneeは、次回はどんな曲を作るのだろうかと、今後の展開が予測できないわくわく感も魅力でしょう。


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