ロッキンのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

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ロッキン(ロックインジャパン)のチケット一覧

ロッキン(ロックインジャパン)は、日本を代表する音楽フェスとして知られています。年に1度、8月中の週末に茨城県のひたちなか市にある国営ひたち海浜公園で開催されており、近年は2週にわたって行われるほど規模の大きなイベントになっています。2016年に開催された第17回のロッキンでは、4日間で計約27万人もの来場者が足を運び、ひたち海浜公園は熱狂に包まれました。参加アーティストは、毎年有名なロックバンドからアイドル、知る人ぞ知るアーティストなど、様々なジャンルから約200組。タイムスケジュール毎にいくつかのステージでライブが開催されます。タイムスケジュールに合わせて見たいアーティストを見ることができるので、とても魅力的です。また、ライブのステージだけでなく、グッズの販売コーナーや飲食スペース、開催地のひたちなか市民の有志による飲食店などのイベントブースが揃っています。ひたちなか市民の有志によるブースでは、とれたての魚や野菜、地酒、定食などが格安の値段で販売しており、地元名物の五浦ハム串焼きなども提供しています。毎年行列ができるほどの人気ぶりで、ライブ以外にも楽しめるところが沢山あるのもロッキンの魅力のひとつです。ライブは朝から夜まで行われているので、昼間は燃え上がる太陽と共にみんなも燃え上がり、夜は綺麗な星空の下、昼間とは違った雰囲気で楽しむことができます。2週間に渡って開かれるロッキンの最終日は、参加したアーティストやファンを祝うように毎年花火が打ち上げられます。ライブ会場に飾られた電灯や、ステージを横目に、大きな花火が打ち上がった時の景色は他では見られない美しさです。 20周年を迎える2019年は、8月3日(土)、4日(日)、10日(土)から12日(月・振休)の計5日間開催。[ALEXANDROS]やSEKAI NO OWARIなどおなじみのバンドから、新世代を代表するあいみょんやofficial髭男dism、2018年に活動再開しフェスシーンに帰ってきたthe telephonesなど、今年も邦楽ファン期待のアーティストが出演します。

ロッキン(ロックインジャパン)の日程

すべての日程

【5日通し券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019
【前2日券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019
【1日券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019 -8/3
【1日券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019 -8/4
【後3日券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019
【1日券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019 -8/10
【後2日券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019
【1日券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019 -8/11
【1日券】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン)2019 -8/12
【駐車券のみ】ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロックインジャパン) 2019
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全663件 1-100件目

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ロッキン(ロックインジャパン)の通称でも親しまれているROCK IN JAPAN FESTIVALは、日本最大級の音楽フェスとして毎年大盛況を博しています。ロッキンは、音楽誌「ROCKIN'ON JAPAN」を発行する株式会社ロッキング・オンの渋谷陽一氏発案のもと、2000年に初開催されました。2日間で、Dragon Ashやスピッツ、THE YELLOW MONKEYなど全16組のアーティストが出演、約6万人の観客を動員しました。翌年にはグラスステージとレイクステージの2ステージを設置。2002年には桑田佳祐が10年以上ぶりに野外音楽イベントに出演、2, 3日目のチケットがソールドアウト。2003年には岡村靖幸の復活ステージ、2004年にはKREVAのソロとしては初のライブなど、語り草となるような話題が毎年生まれています。ロックのイメージのないアーティストが出演するのもロッキンのひとつの特徴であり、平井堅やMr.ChildrenなどJ-POP系アーティストも多数出演。2013年頃からはアイドルや声優などの出演も増え、より幅広い客層を取り込むことで集客も増加を続けています。2014年には初の4日間開催で24万人を動員。2016年以降は27万人超を記録し、日本の音楽フェスとして不動の地位を確立しています。 また2019年時点では、メインとなる6万人収容のグラスステージを筆頭に計7つのステージがあります。前年あるいは前回より大きなステージへの出演となったり、入場規制がかかることでアーティストの人気ぶりを知ることもでき、ファンや常連客にとってはこちらも注目ポイントとなります。


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