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チケットストリートとは…

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現在の掲載チケット数139,299枚、本日の新着チケット数859

さだまさしのライブ・コンサートチケット一覧

さだまさしは1952年生まれ、長崎県出身のシンガーソングライターです。ファンとスタッフの間では「まっさん」の愛称で親しまれています。 3歳の頃からヴァイオリンを習い始め、中学生のときにヴァイオリン修行のため単身上京します。中学生の頃に加山雄三やサイモン&ガーファンクルの影響からギターを始め、同時に作曲も始めます。しかし一方で東京藝術大学音楽科附属高校への受験に失敗したことからヴァイオリンへの熱意を失い、國學院高等学校へ進学しました。その後國學院大學法学部に進学するも中退、一度長崎へ帰郷しますが、彼を訪ねてきた高校時代の友人吉田正美と再会したことからフォークバンド「グレープ」を結成しました。 長崎での音楽活動がプロデューサーの目に留まり、1973年「雪の朝」で全国デビューを果たします。この曲はまったく売れず、翌年に発表したセカンドシングル「精霊流し」も売り上げは芳しいものではありませんでした。しかし「精霊流し」はラジオをきっかけに大ヒットとなり、第16回日本レコード大賞作詩賞も受賞、一躍人気ミュージシャンの仲間入りを果たします。 翌1975年にリリースした「無縁坂」もヒットとなりますが、「グレープの曲は暗い」というイメージがついてしまったことや健康上の理由から「グレープ」を解散、ソロとしての活動を開始します。 ソロデビュー曲は1976年に発表した「線香花火」で、翌1977年に発表した「雨やどり」はオリコンチャート1位となる大ヒットを記録しました。同年に山口百恵に提供した「秋桜」も大きな話題となります。 1978年には個人レーベルを設立、同年に発表した「関白宣言」も150万枚を超える大ヒットとなりました。また1981年からはフジテレビのドラマ「北の国から」の音楽を担当、その主題歌はとても有名です。 さだまさしは2013年にはコンサート回数が4000回を越えるなど、精力的にライブ活動を行っているアーティストとして知られています。1979年には「関白宣言」で第30回紅白歌合戦に初出場を果たしたほか、2006年の日本レコード対象特別賞など受賞歴も多数あります。 ミュージシャンとしてだけでなく小説家としても活躍しており、2002年には児童書「おばあちゃんのおにぎり」を発表してひろすけ童話賞を受賞、2002年に発表した小説集「解夏」や2004年に発表した長編小説「眉山」は映画化もされています。

さだまさしの日程

すべての日程

さだまさしコンサートツアー2017 惠百福
EKO ON!!前夜祭 さだまさしコンサート 武蔵大学公演
さだまさし クリスマスディナーショー
服部克久 傘寿の音楽会
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全100件 1-100件目





さだまさしは、日本の人気歌手の一人として有名です。1952年長崎県長崎市で産声をあげました。わずか3歳でバイオリンを買い与えてもらったことをきっかけにして音楽の世界を目指すようになります。その後、上京して都内の高校に進学することになります。後にスカウトされたことがきっかけになり、歌手としての活動をすることになりました。デビューして以来、次から次へとヒット曲を世に送りだしてきました。その原点ともいわれるのが小説家としての一面も持っている点ではないでしょうか。他の歌手とは一線を画しているという音楽センスが彼をここまでの存在に押し上げたのです。 さだまさしの人気は、実に多くの世代に及んでいます。その抜群のトークスキルとマイクパフォーマンスには定評があり、テレビやラジオ、コンサートなどでは、絶妙なトークにも人気が集まります。歌い手としての地位を確固たるものにしてからは、後進のために楽曲を提供するなどもしています。


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