齊藤ジョニーのチケット売買ならチケットストリート

チケストはチケットフリマ(売買仲介)です。取引額は定価より安いまたは高い場合があります。

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齊藤ジョニーのライブ・コンサートチケット一覧

シンガーソングライターでありGoose houseのメンバーでもある齊藤ジョニーは、2マンライブ「someno Kyoto presents GOLDEN RULE」を開催します。公演は2019年6月1日(土)と6月2日(日)にそれぞれ行なわれ、1日目には片平里菜(オープニングアクト小林未奈)、2日目にはISEKI(オープニングアクトポンジー)が出演。 中学時代から始めたギターの凄腕テクニックとスイートな歌声でファンを魅了し続ける齊藤ジョニーは、学生時代に東北地方のバンドコンテストで優勝し、仙台でのワンマンライブを超満員で成功させるなど人気を博してきました。 卒業後の2011年には世界的歌姫テイラー・スイフトのツアー「TAYLOR SWIFT SPEAK NOW TOUR」でテイラー自身が選んだオープニングアクトとして、日本武道館・大阪城ホール・香港Asia World Arena公演でアコースティックギターと自身の歌声のみのステージで、観客を魅了しました。 Goose houseでは彼独自の個性的なギタープレイによる数々のカバー曲でファンからの支持を集めていた彼のソロとしての活躍を、ライブで目撃してください。

齊藤ジョニーは、新潟県出身のシンガーソングライターであり、YouTubeで総再生回数12億回以上を誇るシンガーソングライターによるユニットGoose houseのメンバーとしても活躍してきました。 父親の影響で中学時代からギターを始め、大学時代にはブルーグラス同好会でマンドリンやバンジョーの奏法を学び、軽音楽部ではギター以外にもベースやドラムを担当するなどさまざまな楽器に触れました。一方でソロとしても活動を行ない、2010年1月には活動の拠点としていた仙台で初のレコ発ワンマンライブを開催。 大学卒業後は上京し、2011年にGoose houseのメンバーとして活動を開始。同年10月にアルバム「I am Johnny」でメジャーデビューを果たします。2012年には世界最大規模の音楽イベントSXSWに出演、David Brombergの来日公演でオープニングアクトを務めます。 その後もグループロしての活動とソロ活動を並行して行なってきた齊藤ジョニー。さまざまな楽器の奏法を学ぶ中で触れてきた音楽はロックやカントリー、ブルーグラスなど幅広く、それらの影響を受けた彼の個性溢れる音楽性は、多くの人々を魅了し続けています。


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