斉藤和義のチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

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斉藤和義のライブ・コンサートチケット一覧

斉藤和義は、1966年6月22日生まれ栃木県出身の男性シンガーソングライターです。ファンからは「せっちゃん」という愛称で呼ばれています。公式ファンクラブは「Something-Else」です。 斉藤和義は、地元の大学を2年で中退し、ミュージシャンを目指して単身上京します。1992年深夜番組のオーディション番組に出演、見事5周勝ち抜き、翌年の1993年にシングル「僕の見たビートルズはTVの中」でデビューを果たします。サードシングル「君の顔が好きだ」が大阪を拠点とするFM802のマンスリー・ヘビーローテーションに採用され、関西圏で知名度を得ます。1994年には幼児番組「ポンキッキーズ」(フジテレビ系)の番組内でシングル「歩いて帰ろう」が採用、順調に人気を獲得していき、1999年は日本武道館、大阪城ホールにて単独ライブを行いました。 2007年シングル「ウエディング・ソング」がゼクシィのCM曲に採用されその人気は不動のものとなり、その後も多くの曲がCMに起用されヒットを飛ばしています。自身の活動だけでなく、他のアーティストへの楽曲提供、プロデュース、コラボレーション、映画音楽担当、俳優業など、多方面で活躍しています。2012年にはデビュー20年目にしてNHK紅白歌合戦に初出場を果たしています。 受賞歴は、2008年第50回日本レコード大賞にシングル「やぁ 無情」が優秀作品賞(大賞ノミネート作品)を受賞しています。 オリコンチャートイン作品は、シングル曲は、2010年「ずっと好きだった」が8位、2011年の「やさしくなりたい」が6位、2012年「月光」が10位、2013年「ワンモアタイム、」、「Always」がそれぞれ9位、10位です。 アルバムは、2007年「I ♥ ME」が7位、2009年「月が昇れば」が7位、2010年「ARE YOU READY?」が7位、2011年「45 STONE」が2位、2013年「斎藤」、「和義」がそれぞれ2位、3位、2015年「風の果てまで」が2位となっています。 2017年も自身の原点である弾き語りでのライブを行う弾き語りツアー “雨に歌えば”を実施、全国の多くのファンを楽しませています。 代表曲は、上記のシングルの他に「幸福な朝食 退屈な夕食」、「歌うたいのバラッド」、資生堂「IN&ON」(インアンドオン)のCMに起用された「ずっと好きだった」などがあります。 2018年3月14日に19枚目のアルバム「Toys Blood Music」が発売。さらに3月30日からツアー「KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2018 Toys Blood Music」全国各地で開催されます。

斉藤和義の日程

すべての日程

KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2018
KAZUYOSHI SAITO 25th ANNIVESARY TOUR
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全344件 1-100件目






斉藤和義の魅力は老若男女誰でも心に響く優しい歌詞! 斉藤和義は1993年にデビューし、1994年に発表した「歩いて帰ろう」がポンキッキーズのエンディングソングに使われたことで知名度は急上昇。 その後も「やさしくなりたい」や「ずっと好きだった」など映画やドラマ、CMのタイアップ曲も多く手がけており、現在の日本のミュージックシーンには必要不可欠なシンガーソングライターです。 特に「歌うたいのバラッド」は老若男女問わずに多くの方に愛され、多くの有名アーティストにもカバーされています。 斉藤和義の楽曲は身近な生活や素朴な気持ちを歌った楽曲が多く、子どもから大人まですっと心に入ってくる優しい歌詞が多いことが特徴です。 男性目線の楽曲が多い為男性ファンが多いのは勿論ですが、斉藤和義特有の優しい歌声と優しいメロディに乗せて清潔感と艶のある歌詞を歌っている為女性からも強く支持されています。老若男女問わずファンを掴み続けているシンガーソングライターです。


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