19/1/16(水) 17:00 大阪城ホールの公演 沢田研二のチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

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沢田研二 70YEARS LIVE OLD GUYS ROCK
19/01/16(水) 17:00 大阪城ホール

会場情報

沢田研二(ジュリー)は1948年生まれの歌手、俳優、作詞作曲家です。ジュリーというニックネームの由来は、自身が女優のジュリー・アンドリュースのファンだったことに由来します。中性的な色気と端正な美貌、甘い歌声、高いファッション性が数多くのファンを魅了し、60年代から80年代にスーパースターとして日本の歌謡界を席巻しました。ファンクラブ名は「澤會」で、様々な年代のファンが支持しています。1967年に爆発的人気を誇る「ザ・タイガース」のリードボーカルとしてデビューした沢田研二(ジュリー)は「君だけに愛を」で国民的アイドルとして熱狂的な支持を得ました。1969年にはアメリカで最も歴史と権威のある音楽雑誌「ローリングストーン (Rolling Stone)」の第28号で表紙を飾ります。1971年にザ・タイガースを解散した沢田研二(ジュリー)は、1973年にソロで「危険なふたり」を発売し、オリコン1位を獲得、第4回日本歌謡大賞を受賞しました。1975年に発売された「時のすぎゆくままに」は最大のヒット曲で、後にさまざまなアーティストがカバーをしています。その他にも、阿久悠作詞・大野克夫作曲の「勝手にしやがれ」「サムライ」などが大ヒットを記録しました。化粧やアクセサリーを用いたバンドサウンドを広めた沢田研二(ジュリー)は歌謡曲とロックを融合させました。歌手活動以外にも、俳優としても活躍しており、現在では音楽劇にも出演しています。60歳を超えた現在でも精力的にライブを行っており、音楽業界とファッション業界どちらにも強い影響を与えた沢田研二(ジュリー)は独自のスタイルで時代を切り開いていく大人気のアーティストです。

沢田研二の日程

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沢田研二 70YEARS LIVE OLD GUYS ROCK
  • 公演名
  • 開演日時
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    • 即決沢田研二 70YEARS LIVE OLD GUYS ROCK

    • 大阪城ホール(大阪府)
    • ファンクラブにて、先行予約しているチケットとなります。残念ながら、参加できなくなりお譲りしたく存じます。もし公演が中止になるなどございましたら、送料や手数料などをお引きした全額をご返金させていただきます。座席は未定です。 ご検討、よろしくお願いいたします。

      • 名義なし
      • ファンクラブ
      • 8,500円/枚
    • 1枚のみ
    • 2
    • 即決沢田研二 70YEARS LIVE OLD GUYS ROCK

    • 大阪城ホール(大阪府)
    • ファンクラブ先行予約しております。座席未定です。よろしくお願いいたします。

      • 名義なし
      • ファンクラブ
      • 25%off
      • 6,000円/枚
      • 8,000円/枚
    • 1枚のみ
    • 1
    • 即決沢田研二 70YEARS LIVE OLD GUYS ROCK

    • 大阪城ホール(大阪府)
    • 仕事で行けません。定価で楽しんでいただきたいです。ファンクラブにて先行予約しております。座席未定。 よろしくお願いします。

      • 名義なし
      • ファンクラブ
      • 8,000円/枚
      • 8,000円/枚
    • 1枚のみ
    • 1
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1967年にザ・タイガースのメンバーとしてデビューした沢田研二(ジュリー)の魅力といえば、なんといってもその圧倒的な歌唱力とエネルギッシュなライブパフォーマンスでしょう。2017年7月、東京・NHKホールを皮切りにスタートした50周年記念ライブツアーでは、「勝手にしやがれ」「時の過ぎゆくままに」「TOKIO」などザ・タイガース時代をあわせた名曲50曲をほぼノンストップで熱唱し、世代を超えた全国のファンを熱狂させました。沢田研二の長きにわたるキャリアで生まれたヒット曲は数知れず、そのいずれもがジュリーでなければ表現できなかったであろうドラマチックな世界観に満ち溢れています。バラードでは甘く艶やか歌声でファンを魅了し、アップテンポの曲ではロックコンサートさながらの熱気で会場全体をヒートアップさせます。終演後にはアンコールの声援が鳴り止まず、場内アナウンスがかき消されるほどの熱狂の渦とジュリーワールドの余韻に観客は包まれるのです。年齢を重ねてもスポットライトがよく似合うジュリーこと沢田研二のさらに迫力を増してゆくステージは必見です。


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