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Schroeder-Headz(シュローダーヘッズ)のライブ・コンサートチケット一覧

Schroeder-Headz(シュローダーヘッズ)は日本のインストゥルメンタルバンドです。クラブジャズとオーガニックグルーブを繋ぐオルタナ・ピアノトリオ。渡辺シュンスケによるソロプロジェクトで、ジャズの世界でよく見られる、ピアノとベース、ドラムスのオーソドックスなトリオ編成で、所属事務所はソニーミュージックアーティスツです。名前の由来はアメリカ漫画の「ピーナッツ」に登場する、ピアノを演奏する少年、シュローダーに由来しています。主なアルバムは2010年に大ヒットしたデビューアルバムNEW DAYSに続き、Sleepin’ bird、Synesthesiaなどが発売されています。現在も精力的にライブを行っています。

Schroeder-Headz(シュローダーヘッズ)の過去の取り扱いチケット

開演日時会場座席枚数価格
  • 2020/1/19()
  • 17:00
日本橋三井ホール

東京都

10th Anniversary One-Man LIVE TOUR 2019-2020 Schroeder-Headz Quartet
D列22番、23番
2枚連番(バラ売可)5,000円/枚

Schroeder-Headz(シュローダーヘッズ)のライブの魅力

Schroeder-Headz(シュローダーヘッズ)は渡辺シュンスケのソロプロジェクトとしてのアーティスト名でバンドはボーカルのないインストゥルメンタルとなっています。ライブではボーカルやコーラスがない事で楽曲を聞いた観客の想像力を刺激して一人一人の中で物語を想像する事が出来るような壮大な楽曲が多くあり物足りなさを感じる事なくライブ自体が一つの物語のように思えてくるといった魅力があります。演奏はピアノ・ベース・ドラムスとギターがいない珍しいバンド体制となっています。代表曲の「sleepin' Bird」ではベースとドラムスが作り出す安定していて力強いリズムの上に繊細で可憐なピアノの音色が重なる事で独特の世界観や透明感のある楽曲となっています。オーケストラのようにしっとり聞く事の出来る楽曲や少しアップテンポ気味の乗りやすい曲調の楽曲といったメリハリのある楽曲構成となっている事で飽きる事のないクオリティーの高いライブが特徴で演奏している姿を見ると音楽の素晴らしさや楽しさを実感する事が出来ます。ワンマンライブだけではなくフェスやイベントにも積極的に参加している事で確かなパフォーマンス力や表現力を身に付けている事で満足度の高いライブとなっています。


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