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SEKAI NO OWARI(世界の終わり)のチケット一覧

SEKAI NO OWARI(世界の終わり)は日本のロックバンドです。メンバーはヴォーカルのFukaseとギターであるリーダーのNakajin、キーボードのSayuri、ピエロのマスクをかぶったバンドのマスコット的存在であるDJ LOVEの4人です。 元々中学での同級生だったFukaseとNakajinが高校時代に再会したことがバンド結成のきっかけで、2005年から二人でオリジナル曲を制作し始めました。この二人にFukaseが高校時代に同じバンドを組んでいた初代DJ LOVEが加わり、東京都大田区に自作のライブハウス「club EARTH」を作り始めます。 2007年にはキーボードのSayuriも加わり、ギターとヴォーカルのFukase、ドラムのNakajin、ベースの初代DJ LOVE、キーボードのSayuriという編成でコピーバンドを結成、BUMP OF CHICKENの曲などをコピーしていました。ライブハウス「club EARTH」完成後には活動をオリジナル曲制作にシフトしていき、バンド「世界の終わり」を結成、自主制作で1000枚限定のデモ「sekai NO oWARi」を制作しました。 その後、2008年には初代DJ LOVEが脱退、ライブハウス設立の際にボランティアをしてくれていた二代目DJ LOVEが加入し、ギター、ボーカル、ピアノ、DJという編成になります。 そして2010年、Lastrumから期間限定シングル「幻の命」をリリースしてインディーズデビュー、同年にはアルバム「EARTH」もリリースしました。このアルバムが高く評価され、翌2011年には第3回CDショップ大賞の準大賞を受賞、自身初となる全国ツアーも敢行しました。 また2011年にはレーベルをトイズファクトリーに移してシングル「INORI」でメジャーデビュー、バンド名も英語表記の「SEKAI NO OWARI」に変更しました。 メジャーデビュー直後からMINAMI WHEEL(大阪のラジオ局FM802主催のライブフェスティバル)で過去最高入場列を記録したり、日本武道館でのワンマン公演「SEKAI NO OWARI at 武道館」を成功させるなどの滑り出しを見せ、同年に全国ツアー「SEKAI NO OWARI TOUR 2011」を全国9都市で開催しました。 2012年にはメジャー1枚目のアルバムとなる「ENTERTAINMENT」をリリース、同年の第54回レコード大賞で優秀アルバム賞を受賞するなどの活躍を見せました。また、2013年からは世界展開も開始、「RPG」が映画「クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!」の主題歌に起用されました。2014年の「Dragon Night」や2017年の「RAIN」などの曲も注目されています。また、2018年2月28日リリースの12枚めのシングル「サザンカ」は、NHKの平昌(ピョンチャン)オリンピックテーマ曲となり、多くの人の耳に届きました。 2016年には、全国ツアー「The Dinner」、2017年にはドームやスタジアムを回るツアー「タルカス」を成功させ、同年にソウル、台北、シンガポール、香港のアジアツアーも敢行。2018年は野外ツアー「INSOMNIA TRAIN」を開催します。

SEKAI NO OWARI(世界の終わり)の日程

すべての日程

SEKAI NO OWARI ファンクラブツアー
UP!!!FESTIVAL 2018 SEKAI NO OWARI×WANIMA
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全47件 1-47件目

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SEKAI NO OWARI(世界の終わり)のコンサートは、テーマパークのような世界観で表現される音楽や光を使った演出で作られるエンターテイメントが印象的です。例えば「炎と森のカーニバルースターランド編」というコンサートの時には、ボーカルのFUKASEの夢である、巨大樹の下でのライブを再現しています。ステージに巨大樹が置かれ、イルミネーションでファンタジックな雰囲気を作り出しています。そして、炎と雨に覆われた森と、ドラゴンが咆哮する映像と共にライブがスタートしました。そして、そのイベント制作費は5億円に及んだと言われており、その演出の規模の大きさが伺えます。またそれぞれのテーマに合わせて作られたメンバーの衣装を見るというのも醍醐味です。以上のような大掛かりなライブの演出はSEKAI NO OWARI(世界の終わり)がセルフプロデュースをしています。そのため、完璧な世界観が描かれており、多くの人を魅了しています。


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