18/11/24(土) 17:00 さいたまスーパーアリーナの公演 椎名林檎のチケット売買ならチケットストリート

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椎名林檎 (生)林檎博'18 不惑の余裕
18/11/24(土) 17:00 さいたまスーパーアリーナ

会場情報

2018年にデビュー20周年を迎えたシンガーソングライター、椎名林檎は、20周年を記念したアリーナツアー「椎名林檎(生)林檎博'18-不惑の余裕-」を、全8公演、全国4か所で開催します。公演は、10月20日 (土)、21日(日)に静岡エコパアリーナ(静岡県)、11月2日 (金)、3日(土・祝)に大阪城ホール(大阪府)、11月22日 (木)、24日(土)、25日(日)にさいたまスーパーアリーナ(埼玉県)、11月30日 (金)にマリンメッセ福岡(福岡県)で、それぞれ行われます。前回のツアー「ひょっとしてレコ発2018」から半年足らずでの開催となる本ツアーは、デビュー20周年に加え、平成30年、椎名林檎自身が40歳を迎えるという、特別な年の特別なツアーとなっています。10年前に行われた「椎名林檎(生)林檎博'08~10周年記念祭~」の再来、はたまたそれ以上内容のライブとなることでしょう。 椎名林檎は日本のシンガーソングライター。1998年1stシングル「幸福論」でデビューし、2ndシングル「歌舞伎町の女王」を発表、太くはないがパワフルな高音域の声と、当時流行していた渋谷系をもじった新宿系として、夜の臭いのする独特のスタイルで話題となりました。 1999年、初のライブツアー「先攻エクスタシー」が福岡公演を皮切りに全国6都市で行われました。同年8月には「RISING SUN ROCK FESTIVAL 1999 in EZO」にも出演。翌2000年には、ガールズバンド「発育ステータス」を結成し、シークレット・ライブハウスツアー「御起立ジャポン」を開催し、2001年「真夜中は純潔」発売し、以降出産のために一時活動を休止しました。 2年後の2003年にシングル「茎(STEM)〜大名遊ビ編〜」において活動を再開し、同年8月より、約3年ぶりの全国ツアー「実演ツアー 雙六エクスタシー」を開催。9月には追加公演として自身初の日本武道館公演を行いました。2004年にはバンド「東京事変」として活動を始め、神戸でのライブイベントを皮切りに「MEET THE WORLD BEAT」、「FUJI ROCK FESTIVAL '04」、「SUNSET LIVE 2004」など多数のフェスイベントに参加。バンド活動と並行し、2005年には個人の公式ファンクラブ「林檎班」の会員限定イベント「第1回林檎班大会 アダルト・オンリー」にて、久々にソロでのライブを行いました。 2008年にはデビュー10周年を記念したソロライブ「椎名林檎 (生)林檎博'08 〜10周年記念祭〜」をさいたまスーパーアリーナで開催後、2012年開催のツアー「東京事変 Live Tour 2012 Domestique Bon Voyage」最終公演をもって、東京事変は解散。再びソロのアーティストとして活動をはじめました。 2015年には、自身初の海外公演「椎名林檎 (生)林檎博'15 -垂涎三尺-」を台湾・台北南港展覧館にて開催。同年10月からは、椎名林檎名義としては2003年の「雙六エクスタシー」以来のホールツアー「椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015」を開催し、全国11か所18公演を回りました。 2015年、2016年、2017年と連続で紅白歌合戦に出場し、2018年には東京2020オリンピック・パラリンピックのプランニングチームメンバーに抜擢されるなど、その活躍は留まることを知りません。

椎名林檎の日程

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椎名林檎 (生)林檎博'18 不惑の余裕
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椎名林檎(シイナリンゴ)は、ソロのシンガーソングライターとしてデビュー後、2004年に東京事変のボーカルとしても活躍。解散後はソロとして主に活動しています。椎名林檎の魅力の1つは、その歌声にあります。女性歌手の中で1番と言われることもある歌唱力はライブでも健在で、すばらしい歌声を披露してくれます。 椎名林檎の魅力は、誰が歌唱しても彼女の曲だと分かる個性的な楽曲にもあります。ナース姿のPVで話題となった「本能」などの彼女自身の楽曲に加え、数多くの楽曲提供においてもその個性は発揮されています。2017年にドラマ「カルテット」の主題歌として提供した「おとなの掟」をはじめ、SMAP、TOKIO、石川さゆり、柴咲コウなど多くの有名アーティストへの楽曲提供を行っており、それらの楽曲は、歌詞や節回しから椎名林檎の楽曲だと感じ取れることもあり、楽曲の提供の際には毎度話題となっています。 アーティストにもファンが多く、2018年に発売された椎名林檎のトリビュートアルバム「アダムとイヴの林檎」には、宇多田ヒカル、レキシ、木村カエラ、AI、井上陽水、松たか子、草野マサムネなど多くの有名アーティストが参加しています。 現在では、日本各地でライブとコンサートを行っており、近くで公演がある場合はぜひ行ってみることをお勧めします。ライブでは、CDを通して聴くのとは違い、生歌での歌唱力の高さに圧倒されることは間違いありません。 2018年にデビュー20周年を迎える、長いキャリアを誇る彼女は、ライブでの立ち振る舞いにおいても、さすがと言わざるを得ません。ソロでのライブの場合、サポートメンバーとして、かつての東京事変のメンバーが参加してくれることもあり、ファンにはたまらない演出も数多くあります。中でもライブ中のMCにおいて、サポートメンバーの方たちをユーモアあふれる形で紹介することはファンにとってかなり嬉しい演出となっています。この演出は、椎名林檎、そして東京事変のファンにとって、欠かせないイベントになっています。


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