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SiM(シム)のチケット一覧

4人組レゲエパンクバンドSiM(シム)は、バンド結成15周年を記念したツアー「SiM 15th ANNIVERSARY ”CLASSiCKS TOUR”」を開催します。公演は2019年1月12日(土)にZEPP SAPPORO(北海道)、1月27日(日)にZEPP FUKUOKA(福岡県)、1月29日(火)にZEPP OSAKA BAYSIDE(大阪府)、2月1日(金)、2日(土)にZEPP DIVERCITY(東京都)、2月10日(日)にZEPP NAGOYA(愛知県)で行われます。同ツアーでは旧譜楽曲にスポットを当て、演奏機会の少ない楽曲やライブで全く演奏されていない曲を各公演でランダムに演奏するという、ファンにとって嬉しいツアーとなっています。 SiMは2004年に結成され、数度のメンバーチェンジを経て2009年にドラムのGODRi、ベースのSIN、ボーカルMAH、ギターのSHOW-HATEという現在のメンバーになりました。パンク、ハードコア、スクリーモといった尖ったサウンドにスカやレゲエの要素を取り入れた「レゲエパンク」サウンドで精力的に活動を続け、2010年には自身が主催するフェス「DEAD POP FESTiVAL」の第1回を開催。以後、その規模を拡大しながら毎年1回開催されています。 2011年10月には2ndフルアルバム「SEEDS OF HOPE」をリリースし、大ヒット。結成10周年となる2014年には2nd DVDをリリースし、オリコン音楽チャートで1位を獲得します。2016年に開始した全国ツアーでは横浜アリーナ公演を含む全公演が即完売となりました。「SWEET LOVE SHOWER」「RISING SUN ROCK FES」など各地で開催されている大型フェスにも多数出演し、ヘッドライナーを務めることも。 SiMは、「極悪な轟音かつ難解でキャッチ―」という、一見成立しないような音楽をさまざまな音楽的要素を組み合わせながら成立させた楽曲を世に送り出し続けているバンドです。MAHの独自の衣装とクールなメイク、そして彼の持つカリスマ性は「悪魔」と形容されることもあり、他メンバーのテクニックも折り紙付き。その爆発的ともいえるライブパフォーマンスは多くの人々を虜にしてきました。 2019年に15周年を迎えるSiM。これまで幾多の困難を乗り越えライブバンドとしての地位を確立してきた彼らの活躍から目が離せません。

SiM(シム)の日程

すべての日程

SiM THE EXPERiMENT TOUR 2019
THE EYEWALL NiGHT vol.2
1日券 山人音楽祭 2019 -9/22
1日券 THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL 2019-10/6
REDLINE ALL THE BEST 2019 10th Anniversary
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全27件 1-27件目





SiM(シム)はレゲエ、スクリーモ、パンク、などいろんな要素が含まれたバンドです。メンバーはボーカルのマー、ギターのショウヘイト、ドラムのゴリの4人組。黒いスーツを着崩したような衣装にクールなメイクが特徴。ライブもとても激しくてかっこよく、ひきこまれる世界観です。サウンドもすごくかっこよく、オーディエンスとの一体感は鳥肌もの。現在勢力的に活動中で、2nd DVDの発売が決定していて詳細はオフィシャルサイトにて続々と発表されています。また2014年4月19日には新木場STUDIO COASTでタワーレコードとのコラボイベントであるBowline vol.2というイベントも開催されます。このイベントにはサンボマスターやACIDMANといった人気のバンドも多く出演することになっています。このメンツの中でどのようなライブを繰り広げるのか気になるところ。気になった方はオフィシャルサイトをチェックしてみてください。


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