曽我部恵一のチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

現在の掲載チケット数164,511枚、本日の新着チケット数779

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曽我部恵一(ソカベケイイチ)のライブ・コンサートチケット一覧

曽我部恵一(そかべけいいち)は、1971年香川県出身のボーカリスト&ギタリストです。大学在学中にベースの田中貴、ドラムの丸山晴茂とともに、サニーデイ・サービスを結成し、1994年にメジャーデビューを果たしました。バンド解散後の2001年からソロ活動を開始しました。精力的なライブ活動と作品リリースを続け、客演やプロデュースワークなども多数あります。ポップなサウンドとパワフルなロックナンバーが多くの音楽ファンから愛され続けています。2004年メジャーレコード会社から独立し、東京・下北沢に自主レーベル「ROSE RECORDS」を設立し、自身のソロ作品を含む、再結成したサニーデイ・サービスなどの作品リリースや、執筆、CM・映画音楽制作、プロデュースワーク、DJ、「ぴあフィルムフェスティバル」の審査員など、多岐にわたって活動を展開しています。2018年3月にリリースしたアルバム「the CITY」では、その全曲をMURO、田中フミヤ、MASONNA、原摩利彦など総勢18組のアーティストが解体・再構築していくプロジェクト「the SEA」を、世界最大級の音楽ストリーミングサービスSpotifyのプレイリストで公開し話題になっています。2018年12月には、サニーデイ・サービスのクリスマスシングル「Christmas of Love」をリリースし、12月には9人編成のバンドでのワンマンライブ「サニーデイ・サービスの世界」を開催したほか、病気療養で2016年にバンドを離脱し2018年に永眠した丸山を追悼するライブ「サニーデイ・サービスの世界 追加公演“1994”」を曽我部、田中の2人だけで行いました。ソロとしては、2018年12月7日にはラップアルバム「ヘブン」、2週間後の12月21日にはニューアルバム「There is no place like Tokyo today!」を立て続けにリリースしました。2019年も多くのライブが予定されています。

曽我部恵一(ソカベケイイチ)の日程

すべての日程

共鳴
宮川企画 マイセルフ,ユアセルフ
2日通し券 ARABAKI ROCK FEST.19
1日券 ARABAKI ROCK FEST.19 -4/27
忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー Love&Peace Final
第8回パンダ音楽祭
人間交差点 2019
FEELIN’FELLOWS 2019
1日券 YATSUI FESTIVAL! 2019 -6/15
3日通し券 夏びらき MUSIC FESTIVAL'19
通し券 BAYCAMP 2019 09
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全67件 1-67件目

曽我部恵一(ソカベケイイチ)のチケットを都道府県で探す

曽我部恵一(そかべけいいち)は、サニーデイ・サービス解散後は、積極的にソロでのライブ活動を行っています。ワンマンライブだけではなく、地方の音楽祭やイベント等にも積極的に出演し、その神出鬼没ぶりでファンたちを常に驚かせています。2013年6月には、大阪で開催された無料のキャンドルナイトイベントに出演し、オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいます。また、2013年5月には、シンガーソングライターの豊田道倫のトークショーに飛び入りで乱入し、このときにも居合わせた観客たちをびっくりさせています。2013年5月に開催された第二回パンダ音楽祭では、サニーデイ・サービス時代のヒット曲、「恋に落ちたら」を含む全9曲を熱唱し、東京の上野恩賜公園野外ステージに集まった観客たちを熱狂の渦に巻き込んでいます。1990年台から2000年台初頭にかけての、昔からお馴染みの観客と伴に、最近の地道なソロ活動で獲得してきたファンたちが一体になって盛り上がりを魅せるのが、ライブでの特徴となっています。ステージ上では、昔のヒット曲とともに、「魔法のバスに乗って」などの最近の楽曲がバランスよくミックスされていて、古くからのファンも新しいファンのどちらも楽しめるステージとなっています。


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