19/6/28(金) 19:00 レクザムホール(香川県県民ホール)の公演 スガシカオのチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

現在の掲載チケット数155,382枚、本日の新着チケット数539

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

スガシカオ SUGA SHIKAO HALL TOUR 2019 労働なんかしないで 光合成だけで生きたい
19/06/28(金) 19:00 レクザムホール(香川県県民ホール)

会場情報

スガシカオは日本出身のシンガーソングライターです。大学卒業後は造船所に住み込みで働いていましたが、ミュージシャンを目指すため会社を辞め、1995年にインディーズからシングル曲「0101」を発表しました。 1997年には「ヒットチャートをかけぬけろ」でメジャーデビュー。翌1998年リリースのSMAPの名曲「夜空ノムコウ」で作詞を担当するなど、歌手のみならず作詞家としても活躍します。2001年に販売したアルバム「Sugarless」ではオリコンアルバム初登場1位を記録しました。 楽曲を作る際は曲を先に制作し、歌詞を後に書くという手法をとっています。また、ラブレター代行をやったことがあり、会ったことも見たこともない人にラブレターを書くことがありました。 2006年にはNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」の主題歌のために「kōkua」というバンドを結成しました。kōkuaとはハワイ語で協力するという意味が込められています。このバンドは武部聡志がプロデュース・編曲・キーボードでスガシカオがヴォーカル・作詞・作曲、小倉博和(山弦)がギター、根岸孝旨(Dr.StrangeLove)がベース、屋敷豪太がドラムを務め、主題歌「Progress」を発表しました。紅白歌合戦にも出場しその際は、スガシカオ名義でProgressを披露しています。 2009年にはイギリス・ロンドンで初の海外公演を行い、2010年にも再びイギリスでライブを行うなどジャパニーズ・ファンクの代表的なアーティストです。また男性ソロアーティストとして1stアルバムから連続アルバムランキングTOP10入りの日本記録を持っています。2017年にはデビュー20周年を記念した「スガフェス」をさいたまスーパーアリーナと大阪城ホールで開催し、会場に詰めかけた大勢の観客を熱狂させました。 2018年には弾き語りツアーを全国で開催し、2019年4月から6月には11枚目となるアルバム「労働なんかしないで光合成だけで生きたい」を引っさげたフルバンドによるホールツアーを開催。スガシカオのファンク、ソウル、ロック、ポップスを全て感じることができる最新アルバムの楽曲が多数披露されるツアーは必見です。

スガシカオの日程

すべての日程

SUGA SHIKAO HALL TOUR 2019 労働なんかしないで 光合成だけで生きたい 直前公開リハーサル
SUGA SHIKAO HALL TOUR 2019 労働なんかしないで 光合成だけで生きたい
4日券 VIVA LA ROCK 2019
1日券 VIVA LA ROCK 2019 -5/4
All Night Viva! -5/4 何が飛び出す!?TENDRE&Friendsスペシャルパーティー!
FM802 30 PARTY SPECIAL LIVE RADIO MAGIC -6/1
1日券 FUJI ROCK 2019 -7/26
  • 公演名
  • 開演日時
  • 会場
  • チケット情報
  • 枚数
  • 価格
全1件 1-1件目






1997年にメジャーデビューしたシンガーソングライターであるスガシカオは、2枚目のシングル「黄金の月」でロングセールスを記録します。その後はタイアップも続々と決まり知名度を上げていく傍ら、作詞家・作曲家としても活躍を見せます。SMAP初のミリオンセラーとなった「夜空ノムコウ」やKAT-TUNのデビューシングル「Real Face」の作詞、嵐の「アオゾラペダル」の作詞作曲など数々の楽曲で歌詞や曲を提供。自身のライブでもカバーとして披露することがあります。 スガシカオの魅力は、心の内面を赤裸々に描いた深い歌詞、少しハスキーで魅力的な声、引き込まれる独特なメロディです。そしてこれらを全て最大限に堪能できるのはライブです。ライブでは、スガシカオらしい独特のグルーブ感にのりながら、攻めのギターサウンドで、観ている人を盛り上げてくれます。 曲の途中のマイクパフォーマンスでは、自らの曲について語ったり、観客に語りかけたりします。自分自身ものってくると、バックコーラスと肩を組んで歌ったりしてしまうなど、スガシカオは観客も巻き込んでステージを盛り上げるのです。 また、ファンクやダークな曲を歌ったかと思えば、その後に胸を締めつけるようなラブソングを歌うなど多様な曲目も魅力です。グルーブ感満載のミディアムテンポでファンキーな曲はライブでは特に盛り上がります。スガシカオの魅力を一番堪能できるのはライブでのパフォーマンスであり、チケットがすぐに売れてしまうのも納得できます。


ページの先頭へ

まずはメールアドレスでカンタン登録!

  • 会員登録・更新料0円!
  • 年中無休の安心サポート
  • 唯一の電話窓口