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スマホを落としただけなのにのチケット一覧

人気ミステリー小説を初の朗読劇とした公演「朗読劇 スマホを落としただけなのに」が、2019年1月29日(火)から2月3日(日)まで博品館劇場(東京都)で上演されます。 同公演には伊東健人、駒田航、神尾晋一郎、中島ヨシキ、ランズベリー・アーサー、米内佑希、茜屋日海夏、高木美佑、上田麗奈、田中美海、南早紀田中あいみといった人気声優陣に加え、植木慎英、土田玲央、馬場惇平、古賀葵、射場美波といった若手声優陣が出演を予定しています。 「スマホを落としただけなのに」は、スマートフォンを落としたことから始まるミステリー小説でシリーズ累計58万部を突破。漫画やオーディオブックの発売に加え、映画化もされるなどメディアミックスでの展開で注目を集めている同作が、今回朗読劇となって上演されます。 ラジオ番組のスピンオフ企画として行われる「朗読劇 スマホを落としただけなのに」。人気ミステリーが豪華声優陣の朗読によってどのように描かれるのか、必見の公演となりそうです。

スマホを落としただけなのにの日程

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舞台 スマホを落としただけなのに
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  • 公演名
  • 開演日時
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全3件 1-3件目

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「朗読劇 スマホを落としただけなのに」は、志駕晃の同名小説を原作として人気や若手の声優陣が朗読を行う公演です。 同作は、ニッポン放送とラジオ大阪で120回以上放送された人気ラジオ番組「ニッポン朗読アカデミー」のスピンオフ企画で2016年から定期的に開催されています。今回が第5回公演となっており、前回の第4回公演ではシリーズ累計400万部を突破した人気ミステリーシリーズ「謎解きはディナーのあとで」を朗読劇として上演しました。 「スマホを落としただけなのに」は、麻美の彼氏である富田がスマートフォンを落としたことから始まります。富田が落としたスマホを拾ったのは、狡猾なハッカーでした。スマホは返却されますが、ハッカーは麻美のことを気に入り麻美の人間関係の監視をし始めます。スマホに入っている情報で陥れられていく麻美。同時期に、神奈川県の山中で身元不明の女性の死体が発見されて…。 映画化もされた人気ミステリーを朗読劇として生まれ変わらせた同作は必見です。


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