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チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

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誰ソ彼ホテルのチケット一覧

脱出アドベンチャーノベルゲームとして好評を博した「誰ソ彼ホテル」が、朗読劇となって上演されます。期間は2019年3月3日、3月10日、3月30日の3日間。3月3日と3月10日はLOFT9 shibuya、3月30日は東京カルチャーカルチャ―での上演となります。 脚本は、原作ゲームを手掛ける株式会社SEEC。キャストは原作ゲームでキャラクターボイスを務めた声優が引き続き担当しており、物語の舞台となる不思議な「黄昏ホテル」に迷い込んだ主人公、塚原音子を演じる桃河りかをはじめ、酒井広大、白井悠介、長野佑紀、山本兼平、笹本奈津枝、鳴海崇志が出演しています。 原作となったゲームは、2017年にスマートフォン用アプリとして配信されており、謎解きと長編のストーリーを組み合わせた作品となっています。ボリュームのあるシナリオと、作り込まれた世界観、個性的な登場人物が人気の作品です。今回の朗読劇では、脚本・出演ともに原作ゲームに関わったメンバーが務めており、原作の雰囲気を重視した作品と言えます。

「誰ソ彼ホテル」は、2017年12月にスマートフォン用アプリゲームとして配信されました。これまで「アリスの精神裁判」「四ツ目神」「監獄少年」などのゲームを配信してきたSEECのが手掛けるアドベンチャーノベルの第四弾となります。 物語の舞台は、あの世とこの世の狭間をさまよう魂たちが羽を休める場所、「黄昏ホテル」。主人公の塚原音子は、なぜ自分がここにいるのか分からないまま、黄昏ホテルの従業員として働くことになります。個性的な従業員たちと共に日々を過ごす中、パンジーの頭を持つ奇妙な客がホテルに現れたことがきっかけで、物語は大きく動き出します。 今回朗読劇として上演されるのは、原作ゲームの本編3章「出会い」となります。本作は推理ものでありながら、コミカルな雰囲気と不思議な世界観を併せ持っています。また、主人公の塚原音子をはじめ、頭が火の玉で出来ているホテルの支配人や、ツノを持つバーのママ瑪瑙など、個性豊かな登場人物も見どころのひとつです。


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