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立川志らくのチケット一覧

立川志らくは、1963年8月16日、東京都出身の落語家です。本名は新間一弘(しんまかずひろ)。日本大学芸術学部時代、落語研究会のOBである放送作家・高田文夫にその才能を見出され、1985年10月、大学在学中に立川談志に入門、1988年に二つ目に昇進しました。二つ目の時には兄弟子の談春と「立川ボーイズ」というコントグループを結成して活動。立川流の決まりである歌舞音曲の習得を経て、1995年に真打に昇進しました。落語家だけでなく、映画監督、映画評論家、エッセイスト、昭和歌謡曲博士、劇団(下町ダニーローズ)主宰など幅広い活動をしており、2001年には「彩の国落語大賞」を受賞しています。 2013年5月~2015年3月にはBSスカパーにて「こころ歌~秘話で奏でる名曲フルコーラス」という番組に出演し、映画では「死神パラダイス」「カメレオンの如き君なりき」「不幸の伊三郎」などで映画監督、脚本、音楽、主演又は出演をしています。書籍には映画や落語やに関するものを数多く出版しています。 そして、映画と落語をミックスせた「シネマ落語」を創作し、数多くの作品を発表しています。近年はテレビの情報番組やバラエティ番組での辛口コメンテーターとしての一面にも注目が集まり、「2017年上半期テレビ番組出演本数ランキング」の「ブレイクタレント部門」で1位となりました。独演会や落語会も精力的に行っており、2018年12月23日(日祝)東京・よみうりホールで開催の8回目となるリビング落語会「今年最後の 立川志らく独演会」では「紺屋高尾」、「井戸の茶碗」を披露。横浜にぎわい座で奇数月に開催の「立川志らく 新・志らく百席」は、リアルタイムの自分を伝えようと、得意なものや自分の中で面白くなると感じる百席を、三席ずつ披露していて、2019年1月8日(火)は、「時そば」、「二番煎じ」、「鰍沢」が披露されます。「志らく百席」「続・志らく百席」に続いて3巡目に突入しています。

立川志らくの日程

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立川志らく独演会
伊豆の国寄席 立川志らく 立川志らべ 親子会
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全4件 1-4件目

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立川志らくは、1963年8月16日東京都生まれの落語家です。父はクラシックのギタリスト、母は長唄の師匠という家庭に育ち、1985年に立川談志に入門し、1988年に二つ目に昇進、歌舞音曲の習得を経て、1995年に真打に昇進しました。2018年時点で弟子22人をかかえる大所帯です。今は亡き師匠・談志の“辛口”を受け継ぎ、テレビのコメンテーターとしても活躍するだけでなく、映画監督、映画評論家、エッセイスト、劇団主宰と幅広く活躍し、寅さん博士、昭和歌謡曲博士の異名も持ちます。定期落語会としては、2015年1月から年4回、国立演芸場で「立川志らく落語大全集」を、隔月で横浜にぎわい座にて「志らく新・百席」を、年に1回の公演は、新宿紀伊國屋ホールで「志らくのシネマ落語」を、東銀座・ブロッザム中央会館で「立川志らく独演会」を、有楽町よみうりホールで「年末立川志らく独演会」を開催するほか、全国各地での独演会を精力的に行っています。


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